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2014年2月読書まとめ

2014年2月の読書メーター
読んだ本の数:49冊
読んだページ数:7322ページ
ナイス数:696ナイス




Piece 3 (フラワーコミックス)Piece 3 (フラワーコミックス)感想
【再読】成海と水帆の過去編。水帆が感情を出すと読んでる方までどきどきしてしまう。成海母怖い。成海の心情とか折口さんとの関係とかももちろん気になるけど、それ以上に成海母のエピソードが欲しかったり。七尾さん好きです。
読了日:2月28日 著者:芦原妃名子
新聞を吸収した少女新聞を吸収した少女感想
文章はかなり読みやすかったけど、最初から最後まで不思議な話だったなぁ…。なにやらメッセージ性があったのかもしれないけど、読みが浅すぎたのかな。結局最後まで不思議な話で終わってしまいました。ごめんなさい!
読了日:2月27日 著者:ロジャーパルバース
きみに読む物語きみに読む物語感想
図書館で発掘。司書の先生にも勧められたので読んでみました。とびっきりの純愛小説。頭の中で情景が再現しやすい文体。それでも最初はあまりついていけなかったけど、話が進むうちにだんだん引き込まれました。ノアやアリーはもちろんだけど、アリーの母といい、ロンといい、施設の医師といい、本当にいい人ばかり。最後、ノアがアリーの病室に向かう場面での看護師さんの言葉と対応に涙。ただ、結びの文章はよくわからなかったです。文化の違い…?
読了日:2月27日 著者:ニコラススパークス
Piece 2 (フラワーコミックス)Piece 2 (フラワーコミックス)感想
【再読】いろんな人と関わっていくうちに折口さんの色がだんだん濃くなっていく。そしてそれは水帆や成海も。キャラたちがいい意味でも悪い意味でも人間らしく、ストーリーが濃いのでどんどん引き込まれていきます。
読了日:2月26日 著者:芦原妃名子
銀魂 (第5巻) (ジャンプ・コミックス)銀魂 (第5巻) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】蚊みたいな天人こわい(笑)でも面白かったです。だんだんあのキャラがツボに入ってくる不思議。ヅラ子がめっちゃ綺麗。最初からだけどバカ王子のかわいいセンスどうなってるの?(笑)前触覚とれて怒ってたのに、ペットならいいんだ…。さっちゃん初登場。この時銀さんと初対面だったんですね。勝手に腐れ縁だと思い込んでました。
読了日:2月26日 著者:空知英秋
銀魂 (第4巻) (ジャンプ・コミックス)銀魂 (第4巻) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】坂本辰馬、高杉晋助登場巻。そしてハム子再登場!まさか再登場するなんて思わなかった(笑)しかも本名が公子だなんて…うまいこと考えるなぁと笑ってしまいました。神楽とそよ姫の話が好き。
読了日:2月26日 著者:空知英秋
銀魂 (第3巻) (ジャンプ・コミックス)銀魂 (第3巻) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】総悟のアイマスク登場!!← マダオが出てくる話結構好きです。マダオが好きというわけではありません(笑)ドタバタ感が好きです。3巻の中ではお花見の話がお気に入り。ここが沖神の起源ですね!!(笑)銀時と土方の泥酔っぷりがなんとも…。ここでも土方はお酒が弱い設定なのかな?テキーラまで飲まれたら判別つけようがないです。新八と山崎の絡みがなかなかいい。なんだかんだで万事屋と新選組のドタバタが一番好きです。
読了日:2月25日 著者:空知英秋
銀魂 (2) (ジャンプ・コミックス)銀魂 (2) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】神楽ちゃんの動物エピソードが切ない。定春可愛いよう。近藤ストーカーの誕生よりもお通ちゃんの話のほうが先だったんですね。お登勢さんどうしてそうなったんですか(失礼)いろいろビックリな2巻。土方が銀時に闘いを挑む話がお気に入り。
読了日:2月25日 著者:空知英秋
銀魂 (1) (ジャンプ・コミックス)銀魂 (1) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】連載10周年記念とコミックス新刊まで追いつくために再読。数年ぶりに読み返してみたけど、アニメを何度も観ているせいかどのエピソードもするすると蘇ってきた。最初からこのテンションでもう53巻。ある意味すごいよなぁ…。みんなドラマの再放送気にしすぎでしょ!!どこまで引っ張るんですか!!な1巻でした。もうボケ要因だらけですが、そんな面々も初登場シーンはキマってます。新八と神楽を除いて…?
読了日:2月25日 著者:空知英秋
本屋さんで待ち合わせ本屋さんで待ち合わせ感想
ダ・ヴィンチで興味を持ち手に取ってみました。読書カテゴリの多さに圧巻。どの作品も三浦さんの書評がなければ一生出会うことのなかったものがほとんどでした。前から気になっていた作品で言うと「花宵道中」「津軽」「東海道四谷怪談」、この書評を読んで気になったのが「女工哀史」「倒立する塔の殺人」。三浦さんの文章を読んでいると、もっと本や漫画が読みたくなります。本や漫画をこよなく愛する人の文章だからなのでしょうか。
読了日:2月25日 著者:三浦しをん
かくりよものがたり 2 (ジャンプコミックス)かくりよものがたり 2 (ジャンプコミックス)感想
電車のシーンが酷い…。グロイし話進まないしだけどなぜか読んでしまう。きっと次も買うんだろうな…。不思議な魅力がある作品。生まれてからずっとお風呂に入れないなんて辛いだろうな…。ニギが女の子だったことが今回一番の驚き。
読了日:2月24日 著者:藤崎竜
マギ 10 (少年サンデーコミックス)マギ 10 (少年サンデーコミックス)感想
ザガン攻略。アブマド、サブマド登場あたりのシーンなどは原作とアニメで違っていたんですね。白龍は頑固気質。シンドバットの言葉は的を得ているなと実感する巻です。今のところ白龍が一番第一印象とのギャップが激しいキャラかな。泣き出したシーンは特にびっくりしました(笑)これからの成長に期待です。アリババとアモンのシーンではアモンの「もうすぐ…生まれる…」に笑ってしまいました。生まれるってどういうことなのでしょう…。モルさんは眷属器の力を発揮。マゴイを放出しきってしまったところにアル・サーメンが登場。モルさん…。
読了日:2月23日 著者:大高忍
花とゆめ 2014年 3/5号 [雑誌]花とゆめ 2014年 3/5号 [雑誌]感想
「ラブソラ」初期と比べると着色がずいぶん変わった(扉)こっちのほうが好きです。双子ちゃんの成長が微笑ましいのと、詩春ちゃんの照れ顔がかわいい。「天使1/2」最終回かと思っちゃった(笑)「俺ティー」早坂くんのキャラが…!!続きがすごく気になるのに次は10号…。野崎くんの方を読んでればいいのかな(笑)「神様」瑞希の登場がなんとも可愛らしかった。「忘却」思い出してよかったです。次はなにが始まるんだろう?「バラの子」赤が妖美(扉)最終章突入。この作品の出だし的に考えてもハッピーエンドは無理なのかな…。(続く)
読了日:2月23日 著者:
Piece 1 (フラワーコミックス)Piece 1 (フラワーコミックス)感想
【再読】5巻まで読んだけど忘れたので最初から。芦原さんだからというのもあるけど、他には絶対にない設定、展開だから余計に引き込まれる。少女漫画だけど現実味があってドキドキさせられる。19歳でなくなった折口はるかの元彼を捜すべく、過去の波にのまれていく人々。故人が隠し続けてきた秘密を探る「知りたい欲」とキャラそれぞれが抱える負の部分が絶妙に混ざり合っています。真相が明かされたあとに残るものが一体何なのか。
読了日:2月22日 著者:芦原妃名子
ロスト ターンロスト ターン感想
「リトルターン」よりもさらに解釈が難しくなっている印象。居場所をなくしたターンと老人のつながりがよかったです。ターンが最後に仲間のもとへ帰るのではなく、探究心を優先させたのがおどろきでした。読み込み足りなかったかな。
読了日:2月22日 著者:ブルック・ニューマン
歌ってみたの本 March 2014 (エンターブレインムック)歌ってみたの本 March 2014 (エンターブレインムック)感想
96ちゃん、りぶさん、歌詞さん、kainくん×luzくんの曲解説や対談の特集が良かった!読んでからアルバム聴くとさらに響きます。久々に買ったら実況者さんのコーナーなど特集が増えていて充実した内容でした。
読了日:2月21日 著者:
ダ・ヴィンチ 2014年 03月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2014年 03月号 [雑誌]感想
図書館でパラ読み。マンガヒーロー&ヒロインランキング。全年代わりかしついていける自分が怖かった(笑)世代が完全に違いますが個人的には浅倉南、上杉達也、ラム、音無響子が不動なのです(笑)ホリックの侑子さんがランクインしてるのが嬉しかった。表題特集以上に活字中毒の話が面白かったかな。生活のほとんどを活字に捧げている方々のお話は新鮮でした。果たして自分は活字中毒なのか、活字依存症なのか…。
読了日:2月19日 著者:
リトル ターンリトル ターン感想
ある日突然飛べなくなった痩せたアジサシの話。物語は最後まで静かに展開していくけど、その中には考えさせられたり、響く一節がたくさん散りばめられていました。抽象的なのと引き込まれる挿絵なのもあって、何度も繰り返してじっくりと読みたい絵本です。
読了日:2月19日 著者:ブルック・ニューマン
はなとゆめ (単行本)はなとゆめ (単行本)感想
書名、装丁に惹かれて。中高で習った『枕草子』から引き出される清少納言の人柄とはまったく違う清少納言に出会えました。個人的な印象としては、気品があって、才に自信があって、周りの空気を作れるような人物だったのですが、そんなことはなく。身分や周りを気にしたりもするし、たくさん悩んだり、迷ったり、なによりも内裏や中宮様への憧れや尊敬を抱いたりと女性らしく、人間味のある方でした。むしろこういう清少納言が好き。最初から最後までのめり込んで読むことができました。書ききれないくらいにこの作品に抱いた感想が多くて(笑)
読了日:2月18日 著者:冲方丁
天国の本屋天国の本屋感想
あったかいなあ。現世と天国の繋がりだったり、人の縁の繋がり方が実際にこんな感じだったら素敵。あっさり読めて、先の読みやすい話だけど、それでも人を引き付ける力のある作品。挿し絵の挟み方もうまいです。
読了日:2月15日 著者:松久淳+田中渉
マギ 9 (少年サンデーコミックス)マギ 9 (少年サンデーコミックス)感想
八人将好きだなあ。特にジャファ、ヤム、ピスティ!シャルヤムもいいですね!!ジャファさんの「後輩いじめんな!」とピスティの表情がたまりません(笑)モルさんの照れ顔も可愛かった!…つまりはキャラの表情と個性に富んだ作品なのです。シンドバッドと紅玉ちゃんの話はシンの酒癖について八人将からの信用の薄さに笑いました。普段からの行いって大切ですね!!そして練白龍登場。4人で迷宮攻略へ。
読了日:2月15日 著者:大高忍
なによりも大切なこと (心の友だち)なによりも大切なこと (心の友だち)感想
小学生〜中学生あたりに読んだらぴったりかなと感じました。あさのあつこ作品は「バッテリー」「The MANZAI」を中学時代に読んだきりなので懐かしいような気持ちで読んでました。作品未読でも満足に読めるけど、全部読んでから再び読んだらさらに趣深い作品になっているはず。
読了日:2月14日 著者:あさのあつこ
本からはじまる物語本からはじまる物語感想
書名に惹かれて。18人の作家による本をテーマにしたアンソロジーです。1話10ページ前後なのと、興味があるテーマだったこともありすらすらと読みきることができました。「十一月の約束」「招き猫異譚」「白ヒゲの紳士」「本屋の魔法使い」「閻魔堂の虹」「さよならのかわりに」「23時のブックストア」が特に好き。絞ろうとしても絞りきれないほど素敵な作品ばかりでした。本多孝好さんは前から気になっていたけどさらに興味を持てました。他の作品も読んでみようと思います。
読了日:2月14日 著者:恩田陸,今江祥智,朱川湊人,三崎亜記,有栖川有栖,二階堂黎人,阿刀田高,本多孝好,内海隆一郎,梨本香歩,篠田節子,市川拓司,石田衣良,山崎洋子,大道珠貴,いしいしんじ,山本一力,柴崎友香
Ane LaLa (アネララ) 2014年 01月号 [雑誌]Ane LaLa (アネララ) 2014年 01月号 [雑誌]感想
表向きはオール新作読切、実情は半分くらいが連載。一応1話構成にはなってるけど読切というにはちょっと無理があるかな…。煽りはさておき、内容は漏れなく面白いです。「田舎の結婚」が巻頭カラーに来てくれて嬉しい。今回も素敵なお話でした。出会いってどこにあるかわからないものですね。揃っているからうまくいくというわけでもないし、観ているだけでも難しいなと思いました。他には「十年後、街のどこかで偶然に」「今日の恋のダイヤ」「女王様の事件簿」が好きでした。
読了日:2月13日 著者:
NARUTO―ナルト― 9 (ジャンプ・コミックス)NARUTO―ナルト― 9 (ジャンプ・コミックス)感想
サクラ柔軟だなぁ。内なるサクラ…。どの試合も結構あっさりと過ぎていったけどヒナタとネジの闘いは引き込まれた。ヒナタかっこよかった。容態大丈夫かな…。これからの成長に期待です。
読了日:2月11日 著者:岸本斉史
NARUTO―ナルト― 8 (ジャンプ・コミックス)NARUTO―ナルト― 8 (ジャンプ・コミックス)感想
毎回書いてる気がするけど作者の生い立ちヒストリーが面白い。当時でファミコン譲ってくれる友達って…いまで言えばWii譲る感じですよね。なんて気前がいい友達なんだろう(笑)シノってこんな技使ってたっけ!?というのが一番の感想。サクラもイノも好きなのでどっちも負けてほしくないというのが本心ですが、この対決の結末はかなり気になります。
読了日:2月11日 著者:岸本斉史
タッチ (10) (少年サンデーコミックス)タッチ (10) (少年サンデーコミックス)感想
第二部スタート。南ちゃんとタッちゃんは2年生、パンチは子持ちに。そして甲子園の地区予選も始まりました。それ以上に地震のシーン。ちょっとドキドキしました。…明青学園1回戦は突破したもののどうなる2回戦!
読了日:2月11日 著者:あだち充
タッチ (9) (少年サンデーコミックス)タッチ (9) (少年サンデーコミックス)感想
野球部のマネージャーと新体操を兼任してても、授業中居眠りしてあてられてもそつなくこなしちゃう南ちゃん。やりはじめたばかりで都大会、関東大会まで出場し注目を一身に集める。南ちゃんもってるなぁ。「あまり遠くへ飛んでいくなよ。」たっちゃんが不安になるのもうなずけます。背景にはカッちゃんの姿もあったのかな。
読了日:2月11日 著者:あだち充
SKET DANCE 2 (ジャンプコミックス)SKET DANCE 2 (ジャンプコミックス)感想
【再読】いい話もコメディもミステリ性のあるお話もバランスよくあって十二分に楽しめる作品。各話の最後にライナーノーツがあるのがコミックスの魅力でもある。話が構築されるまでのいきさつによってより各話印象的になるし、読者側としても愛着が湧いてくる。夏の桜とリトルボッスンの話は可愛かった。カンニングの話は屋上シーンでちょっとじーんときた。生徒会との演劇対決は後々の展開を知ってから読むとなんだかしみじみする。
読了日:2月11日 著者:篠原健太
ダ・ヴィンチ 2014年 02月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2014年 02月号 [雑誌]感想
図書館でパラ読み。ここで「言の葉の庭」が連載されていることに気付く。先日アニメの方を観たからいいかなとも思いましたが、ちらっと読んだところアニメとはまた少し違うようで…。買い集めようか検討中。
読了日:2月11日 著者:
ダ・ヴィンチ 2014年 01月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2014年 01月号 [雑誌]感想
図書館でパラ読み。ランキングはもちろんのことよく見かける作品が多かったですが、未読のものが多いので指標として活用したいです。
読了日:2月11日 著者:
ダ・ヴィンチ 2013年 11月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2013年 11月号 [雑誌]感想
図書館でパラ読み。特集は読んでないけど、そのあとの本紹介のなかに気になる本が多くあったのでなかなかの収穫号でした。
読了日:2月11日 著者:
夏目友人帳 (1) (花とゆめCOMICS (2842))夏目友人帳 (1) (花とゆめCOMICS (2842))感想
「蛍火の杜へ」のアニメを観た勢いに押されて購入。同じ妖怪のはなしだけど雰囲気は全く異なってそれぞれ面白い。主人公の貴志が祖母レイコの作った友人帳にある名前を妖怪に返していく繰り返しだけど、そのなかにもいろいろな妖怪がいて、多種多様な目的や思いがあって、そういったことを追いながらページを繰るのが楽しかった。ツユカミさま好きだなぁ。
読了日:2月9日 著者:緑川ゆき
凍鉄の花 (花とゆめCOMICS)凍鉄の花 (花とゆめCOMICS)感想
フィクション性が高く、沖田が二重人格設定。沖田がよくわからないことになっている反面、こんなに男前な芹沢は初めて見ました。土方は相変わらず男前(笑)伊庭は初見だったので興味持てました。
読了日:2月9日 著者:菅野文
北走新選組 (花とゆめCOMICS)北走新選組 (花とゆめCOMICS)感想
古本屋でようやく入手。菅野さんの描かれる新選組が好きです。野村、相馬、土方視点で語られる北走記。この時期のことを語った作品をあまり見かけないので新鮮でした。少女漫画らしさがあまり出ていないところがいいです。野村の話が一番印象的。それぞれに武士としての生き方があって、胸を打たれます。
読了日:2月9日 著者:菅野文
西洋コスチューム大全―古代エジプトから20世紀のファッションまで西洋コスチューム大全―古代エジプトから20世紀のファッションまで感想
絵の資料用。図版がわかりやすい。ペラペラめくっていくたびだんだん古代から近現代に近づいていく様が面白いです。
読了日:2月9日 著者:ジョンピーコック
月影ベイベ 2 (フラワーコミックスアルファ)月影ベイベ 2 (フラワーコミックスアルファ)感想
光がなんだかんだでいい人。蛍子は友達ができてよかった!今回の見所はなんといっても石崎くんです(笑)おわら観てみたいなぁ。県民だけど全くの遠縁です。
読了日:2月8日 著者:小玉ユキ
ピクトさんの本ピクトさんの本感想
ピクトさんの某ゲームをやって以来気になっていた本。衝突系、転倒系、はさまれ系など世界のピクトさんがカテゴリ分類されて紹介されています。同じカテゴリのピクトさんでも体勢や見た目?が少しずつ違っていて面白かったです。陰ながら体を張ってわたしたちに危険を知らせるピクトさんに感謝です。個人的には非常口から脱走するピクトさんとカートで遊ぶピクトちゃんがお気に入りなのです(笑)
読了日:2月8日 著者:内海慶一
花とゆめ 2014年 2/20号 [雑誌]花とゆめ 2014年 2/20号 [雑誌]感想
「こもも」預かりもの…?「それセカ」フォルルナがきゅんきゅん回。「俺様」次回から俺様節復活の予感!「ぽちゃまに」嫉妬すらも可愛い。「なまいきざかり」安定。由希の振り回されてる感が可愛い。「ぬこづけ!」カラー扉…!「恋愛フローチャート」理系ラブ。アタックの仕方が可愛い!最後真っ赤なのが可愛い!「王子」まさか王子と魔女が逆だったとは…。存在しないとか詰みましたね。☆感想が可愛い可愛いばっかりですが、本当、全体的に可愛らしい号でした。
読了日:2月8日 著者:
あの空をあの空を感想
空を飛びたいヒヨスケ。本当に悲しいのは空を飛べないことではなく、空を飛ぶことをあきらめること。イラストが可愛いのと文章の置き方が好き。何度も読み返したくなる作品です。
読了日:2月7日 著者:菊田まりこ
進撃の巨人(12) (講談社コミックス)進撃の巨人(12) (講談社コミックス)感想
「座標」ってなんだろう。やはりミカサ可愛い(確信)アルミンの機転の効かせ方もうまい。ベルトルトとライナーの故郷ってどんなところだろう。ユミルはどうなっちゃうんだろう。とうとう新刊に追い付いてしまった…。続きが気になります。
読了日:2月6日 著者:諫山創
進撃の巨人(11) (講談社コミックス)進撃の巨人(11) (講談社コミックス)感想
ユミルが核心つきそうだったのに…!真相がわかるのはもう少し先かな。今は真相よりもそれぞれの過去編みたいかな。ミカサがどんどん可愛くなっていく。
読了日:2月6日 著者:諫山創
神様のカルテ 3神様のカルテ 3感想
情景描写が綺麗でゆっくりと読みたくなる作品。イチさんとハルの関係も御嶽荘や病院の雰囲気も好き。正解がない医療の世界での葛藤、医師と個人の葛藤。大変な世界のなかで一歩一歩進み続けている姿が眩しいです。また読みたいな。
読了日:2月6日 著者:夏川草介
モノクロ少年少女 12 (花とゆめCOMICS)モノクロ少年少女 12 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】ラストは何度見てもいいですね!!感動ものです。予想はしてたけどカラーではなかったのが残念でした。本誌永久保存版です(笑)人間になってからのアナザーストーリー希望。
読了日:2月1日 著者:福山リョウコ
モノクロ少年少女 11 (花とゆめCOMICS)モノクロ少年少女 11 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】黄苑と伊織結婚おめでとうですね!幸せそうでなにより。蝶ちゃんの赤面が可愛いのと茅がさらいにくるシーンがかっこよかったです。最後もドキドキ!(笑)
読了日:2月1日 著者:福山リョウコ
モノクロ少年少女 10 (花とゆめCOMICS)モノクロ少年少女 10 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】右京は愛すべきデレですね!いいと思います!もっとお願いします(笑)蝶々が背中を押すシーンはかっこよかった。綺麗になったなあ。伝えたくても伝えられない気持ちをずっと抱え続けるのはつらいですね。
読了日:2月1日 著者:福山リョウコ
モノクロ少年少女 9 (花とゆめCOMICS)モノクロ少年少女 9 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】みんな1歩を踏み出せて良かった!黄苑と伊織の絡み好きだなあ。末長くお幸せに、そしてその絡みをもっと見せてください!!しゅうま、実栗コンビが良かった。
読了日:2月1日 著者:福山リョウコ
進撃の巨人(10) (講談社コミックス)進撃の巨人(10) (講談社コミックス)感想
冒頭で地味に共食い…?時々「結婚しよ」が入るのが面白い。クリスタとユミルよかった。そしてライナーとベルトルトが巨人に。巨人になれる人間種族がいる?それとも人間になれる巨人種族がいる?
読了日:2月1日 著者:諫山創
進撃の巨人(9) (講談社コミックス)進撃の巨人(9) (講談社コミックス)感想
超巨大な猿巨人…。知能あり。会話可能で人類の行動に興味を示している。他の巨人を先導することも可能。サシャの「走らんかい」が印象的。ハンジさんがユミルの名前に過剰反応した理由が気になる。あとユミルっていつからいた?(ここから10巻を含めての感想)ライナーとユミルの「にしん」のくだりのこと。最初はユミルが巨人だから読めたのかなと思ってたけど、ライナーも巨人だったってことはあのシーンは一体どういう意味だったのだろう。
読了日:2月1日 著者:諫山創

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