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2013年読書まとめ6

2013年の読書メーター
読んだ本の数:256冊
読んだページ数:41142ページ
ナイス数:2646ナイス






いのちと心のごはん学いのちと心のごはん学感想
現代の日本の食事情や昔からの日本の食文化、知恵、食の大切さがイラストも交えて分かりやすく説明されています。「“心”で食べる」という日本人の精神や食文化を風化させないでいきたいと思いました。内容としては発酵の話が特に興味深かったです。
読了日:12月31日 著者:小泉武夫
花とゆめ 2014年 1/10号 [雑誌]花とゆめ 2014年 1/10号 [雑誌]感想
「姫君」零時さんごちそうさまです(笑)相変わらず命令口調だけどいつもより可愛らしく見えました。「スキビ」コーン(敦賀さん)のしゅん顔が可愛かった。キョーコの天然ぶりには驚かされます。面白いけど(笑)「カラス」師匠の元カノ登場。かっこいい。「神様」奈々生危機…。最後に巴衛登場。次回が楽しみ。「文系少女出張版」まだ本誌も原作も読んでないけど、「和菓子のアン」「龍ヶ嬢七々々の埋蔵金」「公家武者松平信平」が気になりました。「ラブソラ」竹川さんの涙ぐむところにグッときました。「バラの子」祈の役回りが本当にいい。続き
読了日:12月31日 著者:
“六条" ヒカルが地球にいたころ・・・・・・(9) (ファミ通文庫)“六条" ヒカルが地球にいたころ・・・・・・(9) (ファミ通文庫)感想
もう1回読み直したい!!多少の違和感はあったものの、結果的に太字にすっかり騙されてしまいました。とはいいつつも、きっと次回でまたどんでん返しがくるんだろうな。さすが野村さんです。一朱さんは相変わらずなようで…。是光がそちら系統まで落としてしまったのが一番予想外でした(苦笑)全体的にいつもより重めの内容でしたが頭条がいつのまにか和ませ要員になっているのと、みんなが朝ちゃんを押しているシーンが良かったです。最終巻が楽しみ。
読了日:12月28日 著者:野村美月
黒執事アンソロジーコミック 虹執事 (Gファンタジーコミックス)黒執事アンソロジーコミック 虹執事 (Gファンタジーコミックス)感想
大高忍さん、堀田きいちさん目当て。大高さんも漫画あるのかと思いきやカラーイラストのみで少し残念。でも素敵でした。きいちさんは枢さんとかなり画風が違うのでどうなるんだろうと思っていましたが、結構セバスチャンと合ってる!そしてシエルが普段より幼な可愛かったです。
読了日:12月27日 著者:
かくりよものがたり 1 (ジャンプコミックス)かくりよものがたり 1 (ジャンプコミックス)感想
表紙(と沖田さん(笑))に惹かれて購入。というわけで藤崎竜さん初読。怨霊を鎮魂する話。歴史人たちのキャラ立ちがすごく好み!世阿弥が特に好きでした。内容も好みだし面白いけど、展開が早くて焦ってるように感じられるのが少し、うーん…。
読了日:12月23日 著者:藤崎竜
星に願いを、月に祈りを星に願いを、月に祈りを感想
キャンプの夜中にテントを抜け出して蛍を探しに行くところから、だんだん世界が広がって、繋がって、静かに溶け込んでいく感覚が暖かかった。『星空・レディオ・ショー』の「ハロー、ハロー」も『星に願いを』も今にも聴こえてきそう。ショーは終わってしまったけど、心のどこかでずっと残り続けるんだろうな。そして、そうであってほしい。「どうか君の夜空に、優しい星が流れますように」この作品にはたくさん流れているように感じました。
読了日:12月19日 著者:中村航
暁のヴァンピレス 前奏曲-side Kira&Kirill×Ulberta-暁のヴァンピレス 前奏曲-side Kira&Kirill×Ulberta-感想
前奏曲第2巻。今回はウルベルタと双子がメイン。ウルベルタの健気さが可愛い!そして不思議な双子ちゃん。プロローグだけあって気になること満載でした。ドラマCDはみなさん声が可愛らしくて素敵でした。羊使いのなぞなぞは聞いたことあるけど答えはもう覚えてないです…。気になる!!今後の展開に期待です。ノベライズも期待。
読了日:12月15日 著者:PEACH-PIT
読むだけですっきりわかる日本史 (宝島社文庫)読むだけですっきりわかる日本史 (宝島社文庫)感想
語りかけ口調なのと用語が噛み砕いてあってわかりやすく、日本史の大まかな流れがつかみやすかったです。時々年号の語呂合わせが入っているのと後ろに索引があるので教科書のちょっとした復習としていいと思いました。
読了日:12月15日 著者:後藤武士
ことばの力学――応用言語学への招待 (岩波新書)ことばの力学――応用言語学への招待 (岩波新書)感想
著者のあとがきにある通り引用している具体例が身近でわかりやすく、すんなり読了。「標準語と方言」「言語と文化」「手話という言語」「無意識への働きかけ」が印象的。特に手話の認識が大きく変わりました。今まで自分が認識していた手話は日本語に沿って作られた人工的なものだと知り驚き。それ以前に自然に発生した手話と人工的な手話があることすら知りませんでした。言語の入門書として◎
読了日:12月12日 著者:白井恭弘
花とゆめ 2014年 1/1号 [雑誌]花とゆめ 2014年 1/1号 [雑誌]感想
今回は読み切りがどれも面白かったです!「今年さいしょの鐘がなる」芯があってクールな正岡さんと純粋で照れ屋の山本くんの絡みが好き。この2人をもっと見ていたい。「自意識ロンリーガール」こじらせ女子…他人事とは思えない(笑)ゆるい進展がよかった。「黒伯爵は星を愛でる」久々の音さん!音さんの西洋ストーリー好きです。エスターのふわふわした感じとレオンの黒さがよかった。「覆面系ノイズ」「俺様ティーチャー」「それでも世界は美しい」それぞれ次回に期待が高まる展開!
読了日:12月7日 著者:
幻想郵便局 (講談社文庫)幻想郵便局 (講談社文庫)感想
表紙、書名買い。ファンタジー、ハートフルストーリー路線を期待して買っていたのに、読み初めで若干のホラー要素があったのでビクビクしながら読み進めていました(笑)結局、表紙から受けた印象とは少し異なりましたがほのぼのとしつつ、不思議満載で面白かったです。でもマリコさんは最後までちょっと怖かった。にも関わらず作中で一番愛着があります。不思議な読後です。
読了日:11月29日 著者:堀川アサコ
からくさ図書館来客簿 ~冥官・小野篁と優しい道なしたち~ (メディアワークス文庫)からくさ図書館来客簿 ~冥官・小野篁と優しい道なしたち~ (メディアワークス文庫)感想
表紙、書名買い。現世をさまよう道なしを天道に導くお話。設定、文体ともにかなり好み。とくに図書館の使い方がうまいなと思いました。話が進んでいくうちに少しずつ明らかになる篁と時子の過去に夢中でページを繰ってました(笑)切ない部分もあるけど、全体的にとっても暖かい作品です。仲町さんのほかの作品も読んでみたい。
読了日:11月27日 著者:仲町六絵
96猫オフィシャルファンブック96猫オフィシャルファンブック感想
グラビア写真素敵でした!ゴシック、パンク、和風はもちろんのことかっこいいし、ロリータはかなり貴重なショットかと。全然印象が変わって可愛らしかったです。96りせ、チームペットショップ、96イルの対談、96猫ヒストリーが特によかった。イルノさんのイラストギャラリーも素敵でした。大満足です!
読了日:11月27日 著者:
ぼおるぺん古事記 三: 海の巻ぼおるぺん古事記 三: 海の巻感想
3巻通して感じていましたが、神様の表現力が素晴らしい。原文はやっぱり難しく感じてしまうけれど、絵の表現力のおかげで内容がちゃんと入ってくるところが素敵です。最後のおまけが好きでした。読んだあとしばらくして感じたことですが、古事記の内容って日常で結構いろんなところで活躍します。受験生だからだと思いますが(笑)
読了日:11月25日 著者:こうの史代
モノクロ少年少女 5 (花とゆめCOMICS)モノクロ少年少女 5 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】表紙の蝶ちゃんが可愛い。蝶ちゃん応援したいような気もするけど、茅見てると呉羽を応援したくなるんだよね(笑)(茅が嫌いなわけではないです。)右京のほっぺすりすりが最高でした。
読了日:11月25日 著者:福山リョウコ
駅物語駅物語感想
駅員さんへの印象が少し変わりました。といっても東京駅と地方駅とではまた勝手が違うのかもしれませんが…。5人を探す過程がどうしても都合のよい展開になってしまうのは仕方ないですが、流れ重視でそれぞれの人物についての掘り下げや若菜さんと母の対話場面が中途半端な気がしました。あとエピローグのつかみどころがよくわからなかったです。あまりいいことは書いていませんが全体的には読みやすく面白かったです。
読了日:11月24日 著者:朱野帰子
花とゆめ 2013年 12/5号 [雑誌]花とゆめ 2013年 12/5号 [雑誌]感想
「こももコンフィズリー」こもものキリッとした顔が好き!「それでも世界は美しい」ルナの気持ちはフォルティス公に傾いているものの、フォルティス公の気持ちがルナと計略のどちらに傾いているのか…。ハッピーエンドであってほしいなと思います。「神様はじめました」巴衛の一方通行に笑ってしまいました。あみちゃん可愛いなぁ。「クリスマスあいあい」可愛らしすぎた!(笑)ツリーの下でプレゼントを交換したら〜っていうのはベターだけど受験生設定が新鮮に感じました。「王子」元親くんイケメン回。でこチューの下りがかっこよすぎました。「
読了日:11月23日 著者:
COMIC@LOID (コミカロイド) 3 2013年 12月号 [雑誌]COMIC@LOID (コミカロイド) 3 2013年 12月号 [雑誌]感想
「シリョクケンサ」主治医の包容力の高さ!たまさんのイラストが好きなのとストーリーが重苦しくないのもあるけど一番安心して読める作品。「拷問塔は眠らない」相変わらずグロいけどだんだん気になる展開になってきました。でもこのグロさが続くなら小説で読んだ方がいいのでは…という感じが否めません。絵は可愛らしいんですけどね(汗)「脳漿炸裂ガール」原曲とのギャップが大きくていまいち作品に入り込めないです。「恋愛勇者」正直謎すぎました。
読了日:11月21日 著者:
ちひろ 冬の画集ちひろ 冬の画集感想
【再読】「おかあさん わたしが うまれたとき ゆきが ふってたって ほんと?」初めのページにあるこの言葉と「赤い毛糸帽の女の子」という作品がいわさきちひろさんの作品の中でも特に印象強いです。微笑む子供を多く描くなかでときどき遠くを見据える子供の表情があると見入ってしまいました。「雪の女王」の話は知りませんが、カイに微笑みかける雪の女王に母のような暖かみを感じます。
読了日:11月18日 著者:いわさきちひろ
ダ・ヴィンチ 2013年 12月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2013年 12月号 [雑誌]感想
受験生ということもあって今年は購入を控えていたのですが「高橋留美子特集」と聞いて買わずにはいられませんでした(笑)といってもほとんどの作品をアニメでしか知らないので原作片っ端から読みたい!本を捨てられない、パンフレットなどを物欲で買ってしまう、非常に同感です(笑)最近本の情報を敢えてシャットアウトしていたのでどの特集にも目移り状態。読みたい本、漫画と観たい映画がさらに増えました。
読了日:11月17日 著者:
浅尾さんと倉田くん (7) (ガンガンコミックスONLINE)浅尾さんと倉田くん (7) (ガンガンコミックスONLINE)感想
全体的に静かな印象の巻。それにしても委員長よかった!いつか「好き」の差が埋まるときが来ればいいなぁ。
読了日:11月17日 著者:HERO
ホリミヤ (4) (Gファンタジーコミックス)ホリミヤ (4) (Gファンタジーコミックス)感想
堀宮ついに!そして京介登場。「宮村くんはお前の彼氏なんでしょ?」のくだりが可愛すぎて!京子と母の京介への対応も無下過ぎて!(笑)いいキャラしてるなあ。京子の「ばかいずみ」にときめきました。ここで長髪宮村くん卒業。次巻の短髪宮村くんの動きが楽しみです。
読了日:11月12日 著者:HERO,萩原ダイスケ
ホリミヤ(3) (Gファンタジーコミックス)ホリミヤ(3) (Gファンタジーコミックス)感想
シチューの話!宮村くんが堀さんにきゅうってしながらの「ごめんなさい」がたまりませんでした。桜が純情で可愛い。なんていい子。いい子といえば空気を読んで外で時間をつぶす創太。小1でここまで気を使うとは(笑)透と仙石がふんだんにいじられてるのも面白かったです。進藤登場。宮村くんから無下に扱われてる感が絶妙でした。そして堀さんが風邪を引いた話!宮村くんついに…!ほくほくな3巻でした。
読了日:11月12日 著者:HERO,萩原ダイスケ
ホリミヤ(2) (Gファンタジーコミックス)ホリミヤ(2) (Gファンタジーコミックス)感想
生徒会の3人登場。仙石がだんだんとキャラ崩壊していくのに笑ったと登場段階のレミがなんだか性格悪くみえるのが見所?(笑)石川くんのボッコボコには笑いました。最後の堀さんと宮村くんが手ぎゅっとしたシーンにきゅんと来ました!
読了日:11月12日 著者:HERO,萩原ダイスケ
ホリミヤ(1) (Gファンタジーコミックス)ホリミヤ(1) (Gファンタジーコミックス)感想
堀さんも宮村くんも可愛い!コマ割すると4コマとは違った新鮮味があって良かったです。かっこいい言動を天然で繰り出す宮村くんが素敵。宮村くんが卵買いに走る話、堀さんが宮村くんの名前わからなくてあたふたしてる話、修学旅行の話…全部好きすぎて感想がまとまりません(笑)
読了日:11月12日 著者:HERO,萩原ダイスケ
ぼおるぺん古事記 (二): 地の巻ぼおるぺん古事記 (二): 地の巻感想
オオクニヌシのお話。2巻からは全く知らない話でしたが読みやすかったです。スセリビメのキャラデザインが可愛かった。
読了日:11月10日 著者:こうの史代
現代日本文学大系〈29〉鈴木三重吉,森田草平,寺田寅彦,内田百間,中勘助集 (1971年)現代日本文学大系〈29〉鈴木三重吉,森田草平,寺田寅彦,内田百間,中勘助集 (1971年)感想
まだ「千鳥」しか読んでないけど時間がないのでとりあえず読了。残りの感想は後々追加していきます。現代文の演習問題で「千鳥」が出題されて、続きが気になったので読んでみました。主人公とお嬢さんが永き別れになった理由を知りたかったのですがその部分については主人公の自己完結に終わってしまったので少し残念。逆に現実的で自然な流れだとも思いました。鈴木三重吉さんは童話作家だったということで童話作品も読んでみたいです。
読了日:11月10日 著者:
モノクロ少年少女 第4巻 (花とゆめCOMICS)モノクロ少年少女 第4巻 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】3巻についで好きな表紙。人間界でのペナルティからの茅編スタートです。呉羽が親戚から嫌煙されるくだりが読んでいて辛かったけど、手形のシーンはかなりよかった。度々ちょっかいかけてる黒蘭ですが、正直言うと、こんな子いたっけ!?な状態になってます(苦笑)話はちゃんと覚えてるんだけど黒蘭の存在がすっぽりと抜けてる…。茅編の導入好き。
読了日:11月9日 著者:福山リョウコ
モノクロ少年少女 第3巻 (花とゆめCOMICS)モノクロ少年少女 第3巻 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】表紙のヒョウが可愛らしい!シリーズ合わせても特に好きな表紙です。どちらかというと茅の方が動いてくれているものの、どうしても右京の可愛さと成長ぶりに目が行ってしまいます(ごめん茅…(笑))茅と薊のお見合いで右京がグラサンかけて呉羽を拐いに来るシーンで早速実行か!と突っ込んでしまいました。そんなところも素敵です右京くん(笑)あと伊織のどこか冷めたような性格が好き。
読了日:11月9日 著者:福山リョウコ
モノクロ少年少女 第2巻 (花とゆめCOMICS)モノクロ少年少女 第2巻 (花とゆめCOMICS)感想
おそらく2巻の途中クロヒョウ国ちょっと入ったあたりから再読になるのかな。本誌ではかなり途中から読み始めていたと思ってましたが結構序盤だったみたいです(笑)幼少右京が可愛い!右京、茅、蝶々、黒蘭といろいろ裏事情が見え隠れしてるキャラが多すぎて引き込まれます。黄苑の言動はなかなか勘に触りますね!笑 そしてドラマCDが気になります。
読了日:11月8日 著者:福山リョウコ
モノクロ少年少女 第1巻 (花とゆめCOMICS)モノクロ少年少女 第1巻 (花とゆめCOMICS)感想
本誌で途中からしか読んでなかったので最初から改めて。最終話まで読み終えた上での感想になってしまいますが、作風?キャラ立ち?が全然違っててびっくりしました。呉羽の話し方とか蝶々の髪型とかケモノ三人のセリフ一つ一つにギャップを感じて戸惑ってます(笑)いい意味でクセの強い作品。最初の導入部分で作品全体がようやく繋がったような気がしました。
読了日:11月8日 著者:福山リョウコ
花とゆめ 2013年 11/20号 [雑誌]花とゆめ 2013年 11/20号 [雑誌]感想
「神様はじめました」修学旅行編。さっそく事件発生…「なまいきざかり」由希の性格ツボだなぁ(笑)最後のページの台詞に笑ってしまった。「俺様ティーチャー」二人ともなに話しちゃったんだろう…。最後に意外な展開。「コレットは死ぬことにした」久々にストライクな読みきりでした!キャラも作風もかなり好み。コレットの芯の強さが素敵です。「バラの子」ありか成長。「星空のカラス」師弟関係復活!和歌ちゃん可愛い!!
読了日:11月5日 著者:
花とゆめ 2013年 11/5号 [雑誌]花とゆめ 2013年 11/5号 [雑誌]感想
「天使1/2方程式」なんだかんだ花ゆめで最も少女漫画らしいかも(ドロドロ感とか)「ヨナ」テトラが…。次回リリ様がどう出るかに期待。「覆面系ノイズ」毎回話が響いてくる。モモが出てきたことによってだいぶ展開!「なまいきざかり。」由希と成瀬のキャラがかなり好きでした。「スキビ」…コーンって誰!?なんで蓮と気付かないの!?スキビは途中から読み始めたので時々謎だらけになります。最近妖が題材の読み切り増えたなぁ…。
読了日:11月3日 著者:
花とゆめ 2013年 10/20号 [雑誌]花とゆめ 2013年 10/20号 [雑誌]感想
島田ちえさん集中連載「らくこばなし」凜子ちゃん可愛い!落語が題材なのも面白いと思いました。「王子と魔女と姫君と」緋色ちゃん侮れない…。切ないけどどうなっていくのか気になります。「フジョシ×コイカツ」亜子ちゃんのぶっちゃけたキャラが魅力的。
読了日:11月3日 著者:
D.Gray-man 24 (ジャンプコミックス)D.Gray-man 24 (ジャンプコミックス)感想
待ってました…!いつまで発売延期なのだろうと思っていたらいつの間にか発売されてました(笑)恒例ですが、間が空きすぎてストーリーが繋がらない…。時間出来たら読み返したいと思います。途中から買ってるから買い集めるところからスタートですが…。マナとネアについて少しはわかったものの未だ謎が謎を呼んでます。
読了日:11月3日 著者:星野桂
カーニヴァル 12巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル 12巻 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
本筋の展開はあまりなくてちょっと一息な巻。八莉くんがたくさん出てて嬉しかったです。それにしても八莉くんの父親、息子が企画したパーティを潰そうとするだなんて…経営者としても親としてもどうかと…。ユッキンでのフォロー素敵でした!ニャンペローナも機転が効いててよかったです。結果的に良い方向に傾いてくれてよかったです。八莉くん頑張れ!
読了日:11月2日 著者:御巫桃也
妖狐×僕SS (10) (ガンガンコミックスJOKER)妖狐×僕SS (10) (ガンガンコミックスJOKER)感想
一旦バラバラになってしまったみんながまた集まることができたというのに…!蜻様ときたらなんてドS!!感想が最後に全部持ってかれました…。
読了日:11月2日 著者:藤原ここあ
ぼおるぺん古事記 (一)天の巻ぼおるぺん古事記 (一)天の巻感想
繊細なボールペン画!古事記の世界観とぴったりな画風で入り込みやすかったです。古事記を漫画にするという発想に感嘆しました。古事記は大雑把なあらすじしか知りませんでしたが、こんなに面白かったのか!と新たな発見もできたのでよかったです。
読了日:11月2日 著者:こうの史代
日本人の知らない日本語4  海外編日本人の知らない日本語4 海外編感想
海外編!今回も新発見がたくさんありました。ネイティブでも答えられる人が少なそうな外国人学生さんからの鋭い質問の数々によって日本語の難しさを改めて感じました。そんな質問に対して的確に答えられるってかっこいい。新たな発見がたくさんあって楽しそうだとも思います。またベルギーの『養生訓』の原文を使っての授業というのに驚かされました。日本語で授業されたとしてもついていける自信ないです…(苦笑)世界でも日本語を熱心に学んでいる方がたくさんいるのだと知り、より日本語に愛着を持つことができたと思います。続編あるといいな。
読了日:11月2日 著者:蛇蔵,海野凪子
ひよ恋 11 (りぼんマスコットコミックス)ひよ恋 11 (りぼんマスコットコミックス)感想
ほんわか大学生大城くん登場。なつきちゃんもついに恋の予感ですね…!読んでたらパンのシール集めたくなってきました(笑)りっちゃんとコウくんちょっと進展!!コウくんのあのツン(?)っぷりに余計惹かれます。やっぱり律コウが作中で一番好きだなと改めて思った11巻でした。さらに進展することを期待してます!(笑)クラスわけもどうなるかドキドキですね。あと田中君はイケメンです、きっと!
読了日:10月29日 著者:雪丸もえ
君に届け 20 (マーガレットコミックス)君に届け 20 (マーガレットコミックス)感想
相変わらずきゅんきゅんさせてくれる作品。三者面談はピンが今までになく教師らしかった(笑)爽子が教師って似合うな。ピンみたいな教師…爽子はちゃんと内面みてる子だよねぇとしみじみ。バレンタインはきゅんきゅん度MAXでした!爽子とくるみちゃんいい関係に落ち着いて良かった。爽子が風早くんに渡せたのも良かった!名前呼びいいですね!(笑)あやねちゃんの恋の行方とちづちゃんの進路がどうなるか気になります。
読了日:10月26日 著者:椎名軽穂
×××HOLiC・戻(1) (KCデラックス)×××HOLiC・戻(1) (KCデラックス)感想
念願のHOLiC!首を長くして待ってました!!前回からどう繋がっていくのかと思いきや、どことなく既視感を覚える状況でのスタート。「ヒトの願い故」成り立っている前作の世界に近いパラレルワールドと勝手に解釈してますが…どうなんだろう?(笑)「親友」のはなしは怖かったです…。「戻ってきて」の意味と「それが一番、貴方にとって難しいのに」の意味が特に気になりました、他にもまだまだ謎がたくさん残ってるし、これからどうなっていくか楽しみです!
読了日:10月24日 著者:CLAMP
カゲロウデイズIV -the missing children- (KCG文庫)カゲロウデイズIV -the missing children- (KCG文庫)感想
相変わらずさくさく読みやすいです。この巻好きです。アザミちゃんとツキヒコがツボすぎて(笑)ほんわかっぷるですね!物語もいよいよ佳境。次巻も楽しみです!!
読了日:10月18日 著者:じん(自然の敵P)
日本の川―心に残る名風景日本の川―心に残る名風景感想
どの川も魅力的でページを繰る度にどきどきさせられた。山、空、雪との対比が魅力的。
読了日:10月17日 著者:佐藤秀明
図書館の神様 (ちくま文庫)図書館の神様 (ちくま文庫)感想
久々の瀬尾作品。「図書館の神様」というだけあって相当の文学好きが登場するのでは…という予想に反し、文学に全く興味のない国語講師「清」が主人公のお話。清視点の川端康成や国語の授業がなんとも面白かったです。清と垣内くんの会話も好き。垣内くんが主張大会のときに言った言葉にこちらまでどきどきしました。「毎日、文学は僕の五感を刺激しまくった」という一言が印象的。教師という職業の魅力も感じられました。
読了日:10月17日 著者:瀬尾まいこ
ローゼンメイデン ツヴィリンゲ (JUMP j BOOKS)ローゼンメイデン ツヴィリンゲ (JUMP j BOOKS)感想
翠星石、蒼星石と以前のマスターのお話。本編ではあまり語られていなかったので書籍化されて嬉しいです。特に蒼星石は出番が少ないのでよい補完になりました。蒼星石を一途に思い続ける翠星石と翠星石を思いながらもお父様から与えられた「アリスゲーム」を全うにこなそうとする蒼星石。そんな二人のすれ違いが切なかったです。楽しい時間は永遠には続かない。
読了日:10月14日 著者:PEACH-PIT,久麻當郎
暗黒女子暗黒女子感想
闇鍋をしながら文学サークルのメンバーがそれぞれ「白石いつみ」についての自作小説を朗読していく形式。話が食い違うたび、最後にはどんな毒がもってあるのだろうとドキドキしながらページをめくってました。読み始める前から美しいながらも不気味な存在感を放つ表紙でしたが、読後に改めてみるとなんだかゾッとしました。
読了日:10月14日 著者:秋吉理香子
俺物語!! 4 (マーガレットコミックス)俺物語!! 4 (マーガレットコミックス)感想
砂川のお姉さん素敵な人だなあ。猛男を送り出すシーンが印象的。西城さんの「師匠にしてください」発言の真意が気になるところ。深読みしすぎ?ドロドロした女のバトル!…みたいな展開はさすがにないと思うけど、今後が気になります。番外編にほくほく。この時点で大和に出会っていたとは!本人たちが知り得ないアナザーストーリー、いいですね♪
読了日:10月13日 著者:アルコ
乙女の日本史乙女の日本史感想
期待していたものとは少し違った内容でしたが楽しく読み進められました。ところどころある書籍・DVD紹介が魅力的でした。読書と知識の幅が広がる素敵作品。
読了日:10月12日 著者:堀江宏樹,滝乃みわこ
月の珊瑚(星海社朗読館) (星海社FICTIONS)月の珊瑚(星海社朗読館) (星海社FICTIONS)感想
朗読CD付ということで思わず手に取りました。坂本真綾さんの朗読、文章、イラストがそれぞれ調和して透き通った世界観を作り出しています。お話の内容は少し切なかったです。
読了日:10月5日 著者:奈須きのこ
5分で読める! ひと駅ストーリー 降車編 (宝島社文庫)5分で読める! ひと駅ストーリー 降車編 (宝島社文庫)感想
「緊急下車」「二本早い電車で。」「銘菓」「ひと駅のプレゼント」「あなたの最終電車」「男は車上にて面影を見る」「がたんごとん」が良かったです。いろんな作家さんがいらっしゃるので仕方ないとは思いますが個人的に後味が悪い作品が多く感じられたのが残念。
読了日:10月3日 著者:
ねじまきカギュー 11 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 11 (ヤングジャンプコミックス)感想
まりりんがあの子にしか見えない…笑 もちろん紫乃ちゃん推しです!!ポスターぐっときました(笑) えりざの幼児化見てて辛かったです。 どんどん魅力的な作品になってくるなぁ。
読了日:10月2日 著者:中山敦支
ねじまきカギュー 10 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 10 (ヤングジャンプコミックス)感想
理事長恐ろしすぎる。えりざの過去辛いな…。たかいたかいのシーンとか残酷すぎた。
読了日:10月1日 著者:中山敦支
ねじまきカギュー 9 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 9 (ヤングジャンプコミックス)感想
カギューさらに可愛くなった!てとりあとりが怖すぎました。それにしても巻末のマルチダ先輩が…笑
読了日:10月1日 著者:中山敦支
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2013年読書まとめ5

2013年の読書メーター
読んだ本の数:256冊
読んだページ数:41142ページ
ナイス数:2646ナイス






ねじまきカギュー 8 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 8 (ヤングジャンプコミックス)感想
やっと方向性が見えてきた!対生徒会が始まって一番好きかもです。次巻に期待!
読了日:9月29日 著者:中山敦支
ねじまきカギュー 7 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 7 (ヤングジャンプコミックス)感想
見せ場たくさんあるなぁ。特に最後のページ良かったです!
読了日:9月29日 著者:中山敦支
ねじまきカギュー 6 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 6 (ヤングジャンプコミックス)感想
紫乃の件がショックすぎて…。デレるかわかんないけど生徒会長には一刻も早くデレていただきたいです。
読了日:9月29日 著者:中山敦支
ねじまきカギュー 5 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 5 (ヤングジャンプコミックス)感想
なぜあの理事長の娘があんなに可愛いの(笑)マブ姉さんの活躍によりだんだんあららーな展開になってきました。
読了日:9月29日 著者:中山敦支
ねじまきカギュー 4 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 4 (ヤングジャンプコミックス)感想
表紙可愛い子きたと思いきや男の娘(笑)マブルゥのほわーってした時が可愛いです。まろまゆいい。
読了日:9月29日 著者:中山敦支
ねじまきカギュー 3 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 3 (ヤングジャンプコミックス)感想
織筆と紫乃がすごく好み!ちっちゃい紫乃も成長紫乃も可愛い。なにより話し方が可愛い(笑)理事長サイドは全体的に受け付けないです…。
読了日:9月29日 著者:中山敦支
ねじまきカギュー 2 (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー 2 (ヤングジャンプコミックス)感想
それにしても女の子たくさんでてきますね(笑)皆顔芸の破壊力がすごいです。富江と朱羽の絡み好きです。
読了日:9月29日 著者:中山敦支
ねじまきカギュー(1) (ヤングジャンプコミックス)ねじまきカギュー(1) (ヤングジャンプコミックス)感想
後輩ちゃんから。個人的には今までに読んだことのない系統だったので新鮮でした(笑)顔芸が豊かすぎて驚きです。カギューちゃんが可愛い。どのキャラも個性的で引き込まれました。2巻からも読んでいこうと思います!
読了日:9月29日 著者:中山敦支
黒執事 (17) (Gファンタジーコミックス)黒執事 (17) (Gファンタジーコミックス)感想
やってることエグいのにかなり爽やかな優勝&パレードシーン(笑)今回もやなさん節が炸裂してました。そして舞台は真夜中のお茶会へ。ついにデリック・アーデンの行方と校長の正体が明らかに。
読了日:9月24日 著者:枢やな
花とゆめ 2013年 10/5号 [雑誌]花とゆめ 2013年 10/5号 [雑誌]感想
「神様はじめました」過去編の直後だからということもあり、いつにもまして緩く見えました(笑)「俺様ティーチャー」百地先輩の思惑が気になる!最後読み切り2本「えどにん明楽」「ガチ×ガチ」面白かったです。特に「えどにん」の方は他にも読んでみたいと思いました。
読了日:9月23日 著者:
NARUTO―ナルト― 7 (ジャンプ・コミックス)NARUTO―ナルト― 7 (ジャンプ・コミックス)感想
作者の生い立ちヒストリーが面白かったです(もはや本編ではない)…本編の方は相変わらずリー君がかっこいいのと、猪鹿蝶、我愛羅が出てきたのが嬉しかったです。いのちゃんとサクラのライバル関係が素敵。
読了日:9月23日 著者:岸本斉史
NARUTO―ナルト― 6 (ジャンプ・コミックス)NARUTO―ナルト― 6 (ジャンプ・コミックス)感想
「こんなバカで腰抜けヤローはぜってーオレの知ってるサスケじゃねー!!」ここぞという時にキメてくれるナルトがかっこいいです。そしてリー君が男前。この巻の中でも一番印象的なのはサクラの断髪シーンですね。守られてる感があったサクラですが、決意新たに!という締めよかったです。それにしても大蛇丸気持ち悪い…(笑)
読了日:9月23日 著者:岸本斉史
誠のくに (花とゆめCOMICSスペシャル)誠のくに (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
斎藤一視点の新選組漫画。読んでてうるっときました。こんな面白いのに駆け足で終わらせるなんてもったいない!もっとじっくり読みたかったな。珍しく一読した直後に何度も繰り返し読み返しました。菅野先生の作風にすごくマッチしているなぁと。斎藤さんや土方さんの魅力がさらに引き立てられてました。過去の新選組作品も読んでみたいです!
読了日:9月23日 著者:菅野文
“花散里" ヒカルが地球にいたころ……(8) (ファミ通文庫)“花散里" ヒカルが地球にいたころ……(8) (ファミ通文庫)感想
みちるとヒカルにも繋がりがあったのですね。みちるの話も十分にボリュームがあって面白かったのですが、それ以上に朝ちゃん、葵、帆夏にもってかれちゃった感が(汗)当初は朝ちゃんがここまでいいキャラになってくれるとは思ってなかったです(笑)なんて可愛らしい!ついに葵と帆夏の一騎打ち。さらには夕雨の帰国とまできましたが是光は誰を選ぶのでしょうか。不穏な空気も漂っていますが、とりあえずは夕雨が再び登場するので嬉しいです。
読了日:9月16日 著者:野村美月
COMIC@LOID (コミカロイド) 2 2013年 10月号 [雑誌]COMIC@LOID (コミカロイド) 2 2013年 10月号 [雑誌]感想
「シリョクケンサ」「サリシノハラ」「林檎売りの泡沫少女」がよかったです。まだ聞いたことがないGUMI曲に出会えるのが魅力。でも全体的に曲だけの世界観でよかったなぁとちょっと思ってしまいます。
読了日:9月16日 著者:
Ane LaLa (アネララ) 2013年 10月号 [雑誌]Ane LaLa (アネララ) 2013年 10月号 [雑誌]感想
「今日の恋のダイヤ」が清々しくて好きでした。他には「田舎の結婚」「さみしいひと」なんだかんだで読み切りではない作品が多いなという印象。読み切りを求めて買っている面もあるので少し残念。次号「田舎の結婚」が巻頭カラーということで、次はどんな2人が登場するのか楽しみです。
読了日:9月8日 著者:
花とゆめ 2013年 8/20号 [雑誌]花とゆめ 2013年 8/20号 [雑誌]感想
全作品安定号。連載群もこれからの展開に向けての前段階という感じでした。
読了日:9月8日 著者:
花とゆめ 2013年 9/20号 [雑誌]花とゆめ 2013年 9/20号 [雑誌]感想
「俺様ティーチャー」連載100回!「神様はじめました」過去編じーんとくるラストでした。「リーゼロッテ」ヴォークリンデ登場。容姿と話し方のギャップがいい。「たまちぇん」アイプチで…えぇ!?「ぼくらはバラの子」こちらも衝撃の展開。第一話のカラーが思い起こされます。
読了日:9月8日 著者:
花とゆめ 2013年 9/5号 [雑誌]花とゆめ 2013年 9/5号 [雑誌]感想
「神様はじめました」連載100回!ついに奈々生と巴衛の思いが通じ合いました。「俺様ティーチャー」肝試しからの乱闘、さすがのノリです(笑)「銀砂糖師と黒の妖精」キラキラしてていいなぁ。原作もぜひ読みたいです!
読了日:9月8日 著者:
“文学少女”の追想画廊2“文学少女”の追想画廊2感想
【再読】見習い、挿話集中心。美しいカラー、モノクロイラストはもちろんですが、ラフや表紙案まで載っていてお得感倍増。なによりも巻末のショートストーリーは胸キュンものです。
読了日:9月8日 著者:野村美月,竹岡美穂
“文学少女”の追想画廊“文学少女”の追想画廊感想
【再読】原作を読んだ後に通してみるとじーんときます。竹岡美穂さんの画風が本当に作品に合ってる。ショートストーリーも胸キュンものです。
読了日:9月8日 著者:野村美月
“文学少女”Fantasy Art Book“文学少女”Fantasy Art Book感想
【再読】書き下ろしはないものの、添えられている台詞にぐっときます。そのかわりファンアートが豊富。どの作品も文学少女愛が伝わってきて素敵でした。
読了日:9月8日 著者:
君と僕。 4 (ガンガンコミックス)君と僕。 4 (ガンガンコミックス)感想
けんちゃんの話も祐希くんの話も塚原親子の話もとっても暖かかったです。1話ごとのシメ方とか全体の話の構成の仕方が好きだなぁ。
読了日:9月7日 著者:堀田きいち
君と僕。 (3) (ガンガンコミックス (0688))君と僕。 (3) (ガンガンコミックス (0688))感想
悠太の気遣いがかっこいい!女の子事情大変だなぁ…としみじみ。文化祭もはっちゃけてましたね(笑)茉咲ちゃんと千鶴の今後に少し期待。
読了日:9月1日 著者:堀田きいち
君と僕。 (2) (ガンガンコミックス (0646))君と僕。 (2) (ガンガンコミックス (0646))感想
双子のテンションがいいなぁ。口攻撃も好きだけど、人の些細な変化に気づいてあげられる優しさが素敵。
読了日:8月25日 著者:堀田きいち
君と僕。 (1) (ガンガンコミックス (0602))君と僕。 (1) (ガンガンコミックス (0602))感想
【再読】どこまで読んだかわかんなくなったので1巻から。ゆるい作風がたまりません。双子が大好きです。幼稚園からの付き合いだけあって皆わかりあってるなぁ。こういう関係憧れます。
読了日:8月25日 著者:堀田きいち
あと少し、もう少しあと少し、もう少し感想
瀬尾さんの文章はなんだか安心します。中学生の描きかたが好き。駅伝で襷を繋ぐように、6人が少しずつ繋がっていく様が読んでいて心地よかったです。上原先生いいキャラしてます。割りきりかたがうまいというか、中学の先生に合う性格だな…と。
読了日:8月24日 著者:瀬尾まいこ
となりの怪物くん(12) (デザートコミックス)となりの怪物くん(12) (デザートコミックス)感想
いい最後だった!まさか3年全部台詞なしとは思わなかったけど、くどすぎなくていい。でもササヤン夏目ちゃんの夏祭りと誕生日&お疲れ様パーティーの話もっと詳しく!ってなりました(笑)最後の最後まできゅんきゅんをありがとうございます!!最終話何度読み返したことか(笑)番外編楽しみです!!
読了日:8月15日 著者:ろびこ
となりの怪物くん(11) (デザートコミックス)となりの怪物くん(11) (デザートコミックス)感想
ササヤンくんと夏目ちゃんのシーンも、雫と夏目ちゃんのシーンも、ヤマケンくんと雫のシーンもきゅんときました。なんて素敵作品!
読了日:8月11日 著者:ろびこ
となりの怪物くん(10) (デザートコミックス)となりの怪物くん(10) (デザートコミックス)感想
ハル過去巻。いろんな歯車が少しずつずれていて、そんなすれ違いが辛い。
読了日:8月9日 著者:ろびこ
となりの怪物くん(9) (デザートコミックス)となりの怪物くん(9) (デザートコミックス)感想
ユウちゃん癒し。幸せな気持ちになります。ササヤンくんと夏目ちゃんの絡み多くて嬉しい!なんだかんだこの二人が一番好きです。
読了日:8月9日 著者:ろびこ
となりの怪物くん(8) (デザートコミックス)となりの怪物くん(8) (デザートコミックス)感想
ハルの照れ顔が可愛い!! 「赤い実はじけた運命のジャスティス」…伊代ちゃんなんていいキャラしてるんだ…!ヤマケンくん!かっこよすぎて可愛すぎてどうしようかと(笑)ハルと雫ついに付き合いだしましたね!良かった良かった。
読了日:8月6日 著者:ろびこ
となりの怪物くん(7) (デザートコミックス)となりの怪物くん(7) (デザートコミックス)感想
雫のお母さんは偉大。夏目さんと大島さん頑張った!!二人には幸せになってほしいです。ササヤンくんの赤面いい!可愛い!!そして夏目さん進級おめでとう…!この巻キメシーン多い(笑)
読了日:8月6日 著者:ろびこ
カゲロウデイズIII -the children reason- (KCG文庫)カゲロウデイズIII -the children reason- (KCG文庫)感想
読みやすい文体。どのキャラも原曲から得たイメージとは全然違って面白いです。
読了日:8月4日 著者:じん(自然の敵P)
イニシエーション・ラブ (文春文庫)イニシエーション・ラブ (文春文庫)感想
乾くるみ作品初読。初めて叙述トリックに騙されませんでした!最後のページで「やっぱりか!」と爽快な気分で読了。満足です。大筋は合っていたものの拾いきれてない伏線もあるので「再読したくなる」には納得。それ以上に乾さんの他の作品の方に興味を引かれます。
読了日:8月3日 著者:乾くるみ
COMIC@LOID (コミカロイド) Vol.1 2013年 08月号 [雑誌]COMIC@LOID (コミカロイド) Vol.1 2013年 08月号 [雑誌]感想
シリョクケンサ、サリシノハラが面白かったです。次号も期待!
読了日:8月1日 著者:

2013年読書まとめ4

2013年の読書メーター
読んだ本の数:256冊
読んだページ数:41142ページ
ナイス数:2646ナイス






となりの怪物くん(6) (デザートコミックス)となりの怪物くん(6) (デザートコミックス)感想
夏目さんとササヤンの絡み好き!バレンタインのお話。ユウちゃんの恋物語が可愛かったです。大島さん頑張った!!本当にいい子。ササヤンくんが店長に話すシーンが良かった。そして雫の誕生日パーティー!幸せそうでなによりです。お母さんと電話できて良かった!
読了日:7月31日 著者:ろびこ
となりの怪物くん(5) (デザートコミックス)となりの怪物くん(5) (デザートコミックス)感想
ヤマケンくん面白くて可愛いな(笑)春と雫がすれ違うと切ない気持ちになります。夏目さんも大変な子ですね…。
読了日:7月31日 著者:ろびこ
14R (りぼんマスコットコミックス)14R (りぼんマスコットコミックス)感想
【再読】発売当初に読んで以来だからおそらく6年ぶり?小学生の頃に読んだ時はしっくり来てたんだけど高校生になった今読んでみると好きは好きなんだけど、少しかみあわない感じでした。当たり前だけど趣向って変わるものだなぁ。結論、槙さんは長編が好きです。
読了日:7月30日 著者:槙ようこ
山のいのち (えほんはともだち―立松和平・心と感動の絵本)山のいのち (えほんはともだち―立松和平・心と感動の絵本)感想
古本市場で絵に惹かれ購入。予想を超えて深く、生命力のある絵本でした。読書感想文コンクールの課題図書になっていたようですが、この作品で感想文はなかなか骨がいるだろうなという印象。時折読み返したいです。
読了日:7月27日 著者:立松和平
ある奴隷少女に起こった出来事ある奴隷少女に起こった出来事感想
奴隷制について全く知らなかった分衝撃の連続だったが、この本を手にとって良かった。全てが所有者の都合のいい風に成り立っていて、そもそも奴隷制自体に疑問を抱く人が少数派であるという事実が信じられない。
読了日:7月27日 著者:ハリエット・アン・ジェイコブズ
花とゆめ 2012/9/5号(18)花とゆめ 2012/9/5号(18)感想
ごめんなさい!感想書く前に廃棄済でした…。表紙にあるので一言。「サクラ大戦奏組」かなり好きでした(笑)連載終わってしまったのが残念です。
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年 1月1日号  [雑誌]花とゆめ 2013年 1月1日号 [雑誌]感想
ふろくは毎年恒例のカレンダー。1年間大切に使わせていただきました。(12/26)
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2012年12月05日号 No.24号花とゆめ 2012年12月05日号 No.24号感想
高屋奈月さん画業20周年お祝い号!フルバをまた本誌でみることができて感動です!!全員サービスのDVDはフルバ最終回をカラーページフルボイスで収録。アニメの方には登場しなかったキャラの声も聴けて幸せでした。本誌、DVDともに永久保存版です。
読了日:7月24日 著者:白泉社
花とゆめ 2013年 2月5日号  [雑誌]花とゆめ 2013年 2月5日号 [雑誌]感想
ふろくは「スキップビート」ドラマCD。声がイメージとあっていて良かったです。
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年3月5日号花とゆめ 2013年3月5日号感想
ごめんなさい!感想書く前に廃棄済でした…。
読了日:7月24日 著者:白泉社
花とゆめ 2013年 2月20日号  [雑誌]花とゆめ 2013年 2月20日号 [雑誌]感想
ドラマCD面白かったです。
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年 4/20号 [雑誌]花とゆめ 2013年 4/20号 [雑誌]感想
「神様はじめました」「学園アリス」が佳境。「ぽちゃまに」はいちゃいちゃしてて可愛いです。「たまちぇん!!」初登場。テンポがよくて面白い!「リーゼロッテと魔女の森」はヴェルグとアンナ回。一番好きな回かも。「みすけん!」毎回ミステリ小説の紹介を挟んでくれて本当に美味しい作品です。
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年 4/5号 [雑誌]花とゆめ 2013年 4/5号 [雑誌]感想
ごめんなさい!感想書く前に廃棄済でした…。
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年 3/20号 [雑誌]花とゆめ 2013年 3/20号 [雑誌]感想
ごめんなさい!感想書く前に廃棄済でした…。
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年 6/5号 [雑誌]花とゆめ 2013年 6/5号 [雑誌]感想
南マキ「こももコンフィズリー」新連載。マキさんの作品の主人公って元気はつらつな子が多いイメージだったのでちょっと新鮮。マキさん節は相変わらずで面白いです。
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年 7/5号 [雑誌]花とゆめ 2013年 7/5号 [雑誌]感想
樋口橘「学園アリス」最終回。今までゆったりとした展開できていたのでラスト3話の急展開に驚きでした。思いもよらぬ終わりかたでしたが、こういう形が一番いいのかな…と思ったり。
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年 6/20号 [雑誌]花とゆめ 2013年 6/20号 [雑誌]感想
水森暦「ぼくらはバラの子」新連載。少女漫画としては斬新な始まりなのはもちろん、前作「はじまりのにいな」からのギャップが大きかったです。どうなっていうか楽しみ。
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年 7/20号 [雑誌]花とゆめ 2013年 7/20号 [雑誌]感想
「それでも世界は美しい」砂の皇国編に一段落。ニケリビのいちゃいちゃごちそうさまです(笑)「LOVE SO LIFE」双子ちゃんがはじめてのおつかい!
読了日:7月24日 著者:
花とゆめ 2013年 8/5号 [雑誌]花とゆめ 2013年 8/5号 [雑誌]感想
「星降るまきば!」ドレス姿顧みず馬を助けに行く雪都がかっこよかったです。「BMI」花ゆめの中では異色な雰囲気で新鮮でした。
読了日:7月24日 著者:
ローゼンメイデン(9) (ヤングジャンプコミックス)ローゼンメイデン(9) (ヤングジャンプコミックス)感想
カナが…翠ちゃんが…。水銀燈が健気なのに反してめぐの性格のねじれがだんだん増してるような。まいたジュンがかっこいいです。
読了日:7月22日 著者:PEACH-PIT
となりの怪物くん(4) (デザートコミックス)となりの怪物くん(4) (デザートコミックス)感想
ヤマケンくんの「…だったら文句あるか?」がすごくかっこよかったです! ササヤンがペースメーカーみたいになってきてる…どのキャラとも違った意味でいいキャラだなとしみじみ。 みんなの笑顔が素敵です。
読了日:7月20日 著者:ろびこ
となりの怪物くん(3) (デザートコミックス)となりの怪物くん(3) (デザートコミックス)感想
ヤマケンくんかなり不憫だなぁ…。でもいいキャラしてます。かっこいい!ついつい前に出てしまうプライドの高さがまたいいです(笑) 雫ちゃんの反応の良さも可愛すぎて反則です。
読了日:7月19日 著者:ろびこ
世界から猫が消えたなら世界から猫が消えたなら感想
題名に猫が入っていたので気になっていた作品。とても軽くて読みやすかったです。わかりやすい文章なぶん、「もし世界から○○が消えたなら」を自分でも想像しながら読んで、限られた自分の人生について想像しながら読んで、いろいろ考えることが多い作品でした。映画プロデューサーだけあって(?)ラストも爽やかさ満点。
読了日:7月18日 著者:川村元気
となりの怪物くん(2) (デザートコミックス)となりの怪物くん(2) (デザートコミックス)感想
【再読】雫の仕草とかセリフとか1つ1つがきゅんとします。 大島さんいいキャラしてる(笑)夏目の「ついてました」に笑いました。
読了日:7月18日 著者:ろびこ
となりの怪物くん(1) (デザートコミックス)となりの怪物くん(1) (デザートコミックス)感想
【再読】雫もハルも可愛い!数年ぶりに読み返してみましたが、何度読んでも可愛らしくてほっこりします。ろびこさん作品のキャラはどの子もまっすぐで背伸びしてなくて、なんだか安心しますね。作風も大好きです。勉強一筋だった雫ちゃんの心境の変化が見てて微笑ましくて素敵でした。
読了日:7月17日 著者:ろびこ
世界ふしぎワンダーランドspot50世界ふしぎワンダーランドspot50感想
まさしくワンダーランド。絵本の世界なのではないかと思えてしまうほどの絶景の数々でした。地球ってすごいなと改めて。
読了日:7月16日 著者:渋川育由
空の名前空の名前感想
雲にも雨にも風にも天気にもこんなにたくさんの名前があって、昔の人はその名前を使って歌を楽しんでいる。素敵だなと思いました。今はあまり一般的には知られていない名前も多いし、知らない名前もたくさんあるけれど、ふとした瞬間にまた開いて知っている“空の名前”を増やしていけたらいいな。
読了日:7月15日 著者:高橋健司
ヘヴンヘヴン感想
中学生のいじめがテーマ。今まで読んだいじめがテーマの作品のどれとも違う雰囲気を放った作品でした。主人公、コジマ、百瀬、それぞれの考え方はどれもうなずける部分はあったけれどなんだか歪曲している印象。最後まで読んでみたけど結局どの登場人物にもいまいち踏み込めませんでした。…というより作品自体自分のなかで消化できなかったのかも。よくわからなくなりました。
読了日:7月15日 著者:川上未映子
DENGEKI Girl's Style (デンゲキガールズスタイル) 2013年 08月号 [雑誌]DENGEKI Girl's Style (デンゲキガールズスタイル) 2013年 08月号 [雑誌]感想
薄桜鬼目当てで購入。満足です。
読了日:7月15日 著者:
AneLaLa (アネララ) 2013年 07月号 [雑誌]AneLaLa (アネララ) 2013年 07月号 [雑誌]感想
葉鳥ビスコさんと聞いて思わず購入。白泉社さんは普段花ゆめ作品を中心に読んでいるので、大人向け?ストーリーの数々に新鮮さを感じながら読みました。そしてむしろ好きな系統だと発覚(笑)ビスコさん以外の作家さんは全員初読だったのですが、いままで気になってた作家さんも含め、既刊コミックスを読んでみたいなと思う作家さんが増えました。葉鳥ビスコさんの「プティトゥ・ペッシュ!」筑波さくらさんの「そらのおと」唐沢千晶さんの「田舎の結婚」が好きでした。次も買おうと思います。
読了日:7月14日 著者:津田雅美,葉鳥ビスコ,マツモトトモ,なかじ有紀,森生まさみ,草川為,筑波さくら,斎藤けん,唐沢千晶
アニメージュ 2013年 08月号 [雑誌]アニメージュ 2013年 08月号 [雑誌]感想
風立ちぬ目当てで購入。先日劇場でみた4分フィルムを思い出しながら読みました。公開が楽しみです。 余談ですが家にあるアニメージュのバックナンバーみたら、ジブリ作品公開直前の特集が組まれてるのばっかり買っててビックリしました(笑)
読了日:7月14日 著者:
アニメディア 2013年 08月号 [雑誌]アニメディア 2013年 08月号 [雑誌]感想
銀魂、ローゼン、薄桜鬼目当て。劇場版銀魂のインタビューが伏せ字だらけなのにビックリしました(笑)観に行った直後に読んだから理解できたものの、観てなくて読んだら謎が深まりますね(笑)
読了日:7月14日 著者:
君に届け 19 (マーガレットコミックス)君に届け 19 (マーガレットコミックス)感想
ピンがいい先生!(笑) 進路に悩んでいる姿、全く人ごとではないので少し同調してしまいました。 順調に進み始めている分、これまでの巻に比べて安心して読めました。風早くんの進路面談どうなるのか気になります…!
読了日:7月2日 著者:椎名軽穂
月影ベイベ 1 (フラワーコミックスアルファ)月影ベイベ 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
八尾の「おわら」が舞台と聞いて衝動買い。聞きなれた富山弁のセリフに親近感。違和感感じることなく読み進めることができました。小玉さん作品は今回が初めてでしたが、独特の作風に一気にのめり込んでしまいました。表現、展開とも落ち着いていてなんだかあったかいものを感じることができる作品。次巻も楽しみです。
読了日:6月29日 著者:小玉ユキ
金魚坂上ル(2) (デザートコミックス)金魚坂上ル(2) (デザートコミックス)感想
読んでてちょっと辛い巻でした…。こういったすれ違いは見ていて本当に辛いです。そして最後にもう1人の少年が!続きが楽しみです。
読了日:6月29日 著者:PEACH-PIT
女の子のためのクチコミ&投稿マガジン 2013年 07月号 [雑誌]女の子のためのクチコミ&投稿マガジン 2013年 07月号 [雑誌]感想
投稿作品の版権作品、絵師様作風に幅があって好きです。あとみなさんの発想力には毎回驚かされます。今回も素敵な作品がたくさんありました。
読了日:6月26日 著者:
妖狐×僕SS(9) (ガンガンコミックスJOKER)妖狐×僕SS(9) (ガンガンコミックスJOKER)感想
残夏の話好きでした。本編後半しかなかったけど大きく展開。ちよちゃんと御狐神くんどうなるんだろう…。
読了日:6月25日 著者:藤原ここあ
ひよ恋 10 (りぼんマスコットコミックス)ひよ恋 10 (りぼんマスコットコミックス)感想
こうくん大好き。素敵でした!!!頑張った!!ひと段落してよかったです。 コウくんが「律花」って読んだシーンとひよりんの「体で表してみました」のシーンがすごく好きでした。借り物だけど10巻だけ買いたいくらいよかったです(笑)
読了日:6月25日 著者:雪丸もえ
アニメディア 2013年 07月号 [雑誌]アニメディア 2013年 07月号 [雑誌]感想
銀魂映画ということで久々に購入。 創刊32周年/モルさん素敵/ローゼン7月4日から!/どうなる銀魂映画/CCさくらリメイクに期待/読者のページが充実してる そんなわけで相変わらず素敵な雑誌です。銀魂、ローゼン、マギ、銀の匙、<物語>シリーズ、カーニヴァル記事に期待して来月も買おうと思います。
読了日:6月24日 著者:
花と落雷 2 (マーガレットコミックス)花と落雷 2 (マーガレットコミックス)感想
八千代ちゃんの過去話に号泣。優しくて暖かくて、素敵な作品でした。渡辺さんの他の作品も読んでみたいです!
読了日:6月1日 著者:渡辺カナ
カーニヴァル番外編 明日の約束 (ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル番外編 明日の約束 (ZERO-SUMコミックス)感想
ヒツジがメインの話が可愛かったです!番外編「かくれおに」泣けました。すごく好きな系統のお話。御巫さんの短編もっと読んでみたいです。
読了日:6月1日 著者:御巫桃也

2013年読書まとめ3

2013年の読書メーター
読んだ本の数:256冊
読んだページ数:41142ページ
ナイス数:2646ナイス






カーニヴァル 11巻 (ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル 11巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
ガレキスマイルごちそうさまでした!(笑) ヨギは王子だったのですね。過去話辛かったです…。
読了日:5月26日 著者:御巫桃也
カーニヴァル 10巻 (ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル 10巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
ナイとカロクの再会に感動…!ヨギのパンツ探しを経て戦闘へ。ヨギが再び違う人格に…
読了日:5月26日 著者:御巫桃也
カーニヴァル 9巻 (ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル 9巻 (ZERO-SUMコミックス)感想
【333冊目!】ナイくん頑張り巻。そしてナイが襲われたのをキッカケにカロクがナイのことを思い出しました!これから二人の絡みがどうなるか楽しみです。 助けてくれたおばさんがいい人でした。 ガレキくんのスクールのほうはどうなったのでしょうか…?
読了日:5月26日 著者:御巫桃也
カーニヴァル 8 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル 8 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
男装ツクモちゃんとキイチちゃんがかっこいいです。ツクモちゃんの花束投げるシーンの下りが特に最高でした! ツバメとガレキの絡みが可愛い。そしてナイとカロクはどうなっちゃったんでしょう?
読了日:5月26日 著者:御巫桃也
堀さんと宮村くん おまけ(3) (ガンガンコミックスONLINE)堀さんと宮村くん おまけ(3) (ガンガンコミックスONLINE)感想
相変わらずほのぼのしてました。堀宮はもちろんのこと、井浦兄妹のやりとりが可愛かったです。「家庭的ドS」「ケーキ屋の長男」が好きでした。
読了日:5月25日 著者:HERO
カーニヴァル 7巻 限定版 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル 7巻 限定版 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
ツクモちゃんの作ったニジが…(笑) ナイの「輪のお艇って広いね」の下りがなんとなく意味深でした。 蘭二がセセリと対称的に胸ないなと思ってたらやっぱり男でしたか〜謎(?)がとけてよかったです(笑) カロクがナイを覚えてないなんて…知りすぎて覚えてないって想像つかないです。 平門とツクモのシーンはうああああ!ってなりました(笑) ツバメの成長っぷりが素晴らしいです。
読了日:5月25日 著者:御巫桃也
新選組血風録 (角川文庫)新選組血風録 (角川文庫)感想
初の司馬遼太郎作品。ボリュームあるからすぐには読み終わらないと思っていましたが、一気読みでした!本当に有名どころしかわからなかったけどそれでも楽しめました。「池田屋異聞」「胡沙笛を吹く武士」「沖田総司の恋」「菊一文字」が印象的。他の作品も読んでみようと思います。
読了日:5月21日 著者:司馬遼太郎
マギ 6 (少年サンデーコミックス)マギ 6 (少年サンデーコミックス)感想
アブマドあんまりです…。紅玉ちゃんアニメではそんなに気にならなかったけど文字にするとかんにさわる話し方なんですね(笑)でも可愛いです。モルさんは今回も健気でした。
読了日:5月19日 著者:大高忍
カーニヴァル 6 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル 6 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
友達より。表紙が素敵です。ツクモちゃん可愛い!カロク…え…え!?今までのカロクは一体何者だったんでしょうか…。そしてガレキくんの涙も見所。次巻、ガレキくんがスクールへ!
読了日:5月18日 著者:御巫桃也
カーニヴァル 5 (IDコミックス)カーニヴァル 5 (IDコミックス)感想
友達より。表紙裏が最高です。ヤナリくんの話切ないけどいい話でした。めっちゃいい子!そしてカロク接近への糸口が。エリシュカとカロクの関係も判明。エリシュカはやるせない立ち位置になりそうですね…。
読了日:5月18日 著者:御巫桃也
カーニヴァル 4 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル 4 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
友達より。ツクモちゃん無事で良かった…!カロクが追い討ちをかけるのかと思ってハラハラしていたので逃がして(?)くれたのに驚きました。そういえばエリシュカとツクモって面識あったな…と今更。ヨギ結局脱走したまま(笑)巻末のアフレコレポ、楽しかったです。声優陣が豪華ですね!聴いてみたいです。
読了日:5月18日 著者:御巫桃也
ロマンチカ クロック 2 (りぼんマスコットコミックス)ロマンチカ クロック 2 (りぼんマスコットコミックス)感想
相変わらず可愛らしいです。杏花音の「先生ー!!大変です私問題の意味がわかりますー!!」の下りが好きでした(笑)そしてどうなる慎くん…!橘ちゃん健気でした。
読了日:5月18日 著者:槙ようこ
スターダスト・ウインク 11 (りぼんマスコットコミックス)スターダスト・ウインク 11 (りぼんマスコットコミックス)感想
待望の最終巻!初回限定しおりはついに日向くん!(笑)颯くんが大分不憫でしたね…そしてなんていい人なんだ!!どうか幸せになってください…。といいつつも完全に日向押しだったので嬉しいです(笑)誰とくっつくか決めずに話を進めるって面白いと思いました。実は途中で結局誰ともくっつかないのでは…?と思っていた時期があったのですが作者様も同じ考えに思い至っていてビックリしました。番外編も素敵!菜花ちゃん可愛いです。次回作にも期待です。
読了日:5月18日 著者:春田なな
カーニヴァル (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
友達より。ヨタカ…双子ちゃんの結末が切なかったです。ツバメちゃんまた出てくるのかな?ツクモちゃん出番多し!かわゆし!笑 でもさらわれちゃって次どうなっちゃうんでしょう…。ヨギの頬のあれは一体…どこかの巻でアレルギーがどうとか言ってたような?引き続き次巻へ!
読了日:5月16日 著者:御巫桃也
カーニヴァル (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
友達より。ナイがまさかの動物!!それを知って今までの言動に恥じるガレキくんが可愛かったです(笑) ナイ、カロク、エリシュカあたりの関係性がもっとわかるかなと思ったんですがそれはまだまだ先の様です。
読了日:5月16日 著者:御巫桃也
カーニヴァル (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)カーニヴァル (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)感想
友達より。イラストが綺麗なのとキャラデザが素敵!ナイとかカロクとか最初のページから名前読めない…!!(=キャラ覚えきれるか)という私的には不安な始まりでした(笑)少しグロ要素が多めですが、ストーリー自体は大分好み。キャラもそれぞれ立っていて楽しかったです。ヨギのキャラが美味しいです(笑)そしてツクモちゃんが本当に可愛い。エリシュカってECO(?)の孫娘?カロクとの関係気になります。というわけで引き続き2巻へ!
読了日:5月16日 著者:御巫桃也
5分で読める! ひと駅ストーリー 乗車編 (宝島社文庫)5分で読める! ひと駅ストーリー 乗車編 (宝島社文庫)感想
通学電車がちょうど5分なのでそのとき読むように…と思って買ったのですが面白くて家で読みきってしまいました(笑)作家陣がバラエティ豊かで飽きることなく読めました。「オシフィエンチム駅へ」「揺れる最終電車」「らくがきちょうの神様」「電車強盗のリスクパフォーマンス」「忍者☆車窓ラン!」「天使の指輪」「地下鉄異臭事件の顛末」がぐっときました。特に喜多喜久さん。「ラブ・ケミストリー」前から気になっていたのですが作風がすごく好みなことが判明したのでこの機会に読もうと思います。下車編も買おう!笑
読了日:5月14日 著者:
“空蝉" ヒカルが地球にいたころ……(7) (ファミ通文庫)“空蝉" ヒカルが地球にいたころ……(7) (ファミ通文庫)感想
朝ちゃんのデレに感動(笑)素敵すぎます朝ちゃん。第7巻“空蝉”は親子の物語。是光とヒカル、それぞれの葛藤が辛かったです。是光の泣き笑いシーンはじーんときました。ヒカルもいつか泣けるといいですね。他にも葵の成長、ひいなの告白、巻末の月夜子さんなど今回も美味しくいただきました!…琴吹さんと帆夏はやっぱり被ります(汗) お次はみちるちゃん。夏終わりまで待てない…笑
読了日:5月12日 著者:野村美月
ひめごとははなぞの 7 (シルフコミックス 11-7)ひめごとははなぞの 7 (シルフコミックス 11-7)感想
友達より。最終巻。夢落ち多い(笑)和装が大層似合う櫻井。かぐやな愛ちゃんが可愛すぎました。玄武の女体化時代が悪女(笑)でも可愛いです。いいキャラしてます。 「もうちょっとぱっちんしてもいいれす」に吹きました(笑)表情が素敵。雪だるまはホラーです。そして衝撃の最終話!笑 かわいかったなー。 最後までギャグ満載で面白かったです。
読了日:5月5日 著者:わたなべあじあ
ひめごとははなぞの 6 (シルフコミックス 11-6)ひめごとははなぞの 6 (シルフコミックス 11-6)感想
友達より。アキラそれでいいんだ…汗 狐姿で愛の涙をとってあげるあのコマが好きです。白ちゃんの料理教室が個人的に美味しすぎました!雛人形のお話はもういろいろぶっ飛んでましたね…結局平雛盛どうなったんでしょう(笑)34話の扉が好きです。そしてラストの女豹(笑)
読了日:5月5日 著者:わたなべあじあ
ひめごとははなぞの 5 (シルフコミックス 11-5)ひめごとははなぞの 5 (シルフコミックス 11-5)感想
友達より。愛くんがだんだん幼児化してる気が…。可愛いからいいか(笑)白ちゃんの料理が食べたいです。
読了日:5月4日 著者:わたなべあじあ
アイスクリン強し (講談社文庫)アイスクリン強し (講談社文庫)感想
友達より。畠中恵さん初読。どこかで耳にした名前だと思いきや、「しゃばけ」の方でしたか!気になっていたのでこの機会に読んでみたいと思います。 解説にある「旧式カタカナ表記の字面に食欲をそそられる」という言葉にとても納得!作中で西洋菓子の話が出るたびに食べたくなりました(笑)江戸から明治への移り変わりに翻弄される人々と西洋菓子の絡みがなんとも言えず、さくさく読み進めることができました。
読了日:5月3日 著者:畠中恵
ひめごとははなぞの 4 (シルフコミックス 11-4)ひめごとははなぞの 4 (シルフコミックス 11-4)感想
友達より。はちゃめちゃ具合が倍増した気がします(笑)でも面白い。そして白ちゃんが最高です。もう皆可愛い!
読了日:5月3日 著者:わたなべあじあ
ひめごとははなぞの 3 (シルフコミックス 11-3)ひめごとははなぞの 3 (シルフコミックス 11-3)感想
友達より。友達一番のオススメ巻だったのですが、確かに母がすごかったです(笑)そして恋も女体化。めっちゃ可愛かったです(笑)すぐに戻ってしまったのがちょっと残念だけど、恋は恋くんかなという感じでした。過去編の双子可愛い!…でも見分けられない…。
読了日:4月28日 著者:わたなべあじあ
ひめごとははなぞの 2 (シルフコミックス 11-2)ひめごとははなぞの 2 (シルフコミックス 11-2)感想
友達より。オカマ三兄弟美しすぎました(笑)2巻にして愛が男に戻り、あっさりと秘密が明かされてしまうのにびっくり。男に戻ってもあんまりしっくりこないですね…。なぜかこの巻から白ちゃんが好きになりました!
読了日:4月28日 著者:わたなべあじあ
坂本ですが? 1 (ビームコミックス)坂本ですが? 1 (ビームコミックス)感想
表紙からシュールさとギャグ性がばんばん醸し出されていたので思わず購入。内容はそれを越えてシュールでした(笑)坂本くんがどんな過去を経て現在を確立したのか気になります。
読了日:4月28日 著者:佐野菜見
薄桜鬼アンソロジー 凛 (B's-LOG COMICS)薄桜鬼アンソロジー 凛 (B's-LOG COMICS)感想
土方・斎藤・藤堂編だなんてなんて私得なんだ…!とか思いながら購入(笑)とっても満足です!なかでも、土方さん「笑顔の温度」「貴方にあたたかな」斉藤さん「桜花の導」「今だけは、」平助君「平助君のしっぽの事情」「no name」が好きでした!ただ、人物紹介には居るのにほとんど登場しない風間さんが残念…。
読了日:4月27日 著者:
ひめごとははなぞの 1 (シルフコミックス 11-1)ひめごとははなぞの 1 (シルフコミックス 11-1)感想
友達よりお借りしました。蝶子さんのキャラ崩壊が印象的でした(笑)本当に最初の美人キャラどこいったよ!!一時的に性転換とか、その他もろもろ話もギャグもすごいことになってますが、とっても面白かったです。それぞれのキャラが魅力的でした。ひとつ言うなら少女漫画ではないと思います(笑) 続き気になります!
読了日:4月27日 著者:わたなべあじあ
のうだま2 記憶力が年齢とともに衰えるなんてウソ!のうだま2 記憶力が年齢とともに衰えるなんてウソ!感想
のうだま第2弾。今回もタメになりました。脳は衰えないというのが一番の驚きでした。また、悪い方へ自己暗示をかけないように気を付けようと思います。
読了日:4月14日 著者:上大岡トメ,池谷裕二
歌ってみたの本 May歌ってみたの本 May感想
赤ティン、96猫、あやぽんず*インタビュー、コゲ犬×vip店長、96猫×vip店長対談 目当てで購入。注目の歌い手にTwitterのフォロワーさんのめろるさんがいてテンション上がってました(笑)
読了日:4月7日 著者:
俺物語!! 3 (マーガレットコミックス)俺物語!! 3 (マーガレットコミックス)感想
友達より。和みますね~。少女漫画だけど、少女漫画にはない要素を持ってて素敵です。
読了日:4月6日 著者:アルコ
俺物語!! 2 (マーガレットコミックス)俺物語!! 2 (マーガレットコミックス)感想
友達より。1巻とはまた違った雰囲気の表紙にびっくり(笑)心が晴れやかになる漫画です。
読了日:4月6日 著者:アルコ
俺物語!! 1 (マーガレットコミックス)俺物語!! 1 (マーガレットコミックス)感想
友達より。すごく気になっていた作品!期待以上に面白かったです。猛男いいキャラしてるなぁ。登場人物がみんないい人でした。
読了日:4月6日 著者:アルコ
さようなら、猫さようなら、猫感想
猫中心の作品なのかと思って読み始めたのでその点では少しがっかり。でもそれぞれの作品で猫の存在がいいスパイスになっていたのが良かったです。話の雰囲気自体も好みでした。
読了日:4月6日 著者:井上荒野
歌ってみたの本 March歌ってみたの本 March感想
みちゃおん特集、96猫インタビュー目当てで購入。素敵でした。
読了日:4月2日 著者:
“葵" ヒカルが地球にいたころ……(3)(完) (ガンガンコミックスONLINE)“葵" ヒカルが地球にいたころ……(3)(完) (ガンガンコミックスONLINE)感想
たぶん2巻読んでないけど原作既読だからいいか…というわけで最終巻。(ごめんなさい!)原作の雰囲気が壊れることなく話が進んでいったのですんなりと読むことができました。葵が可愛いです。原作では読み取りきれない表情なども垣間見ることができたのもよかったです。
読了日:4月1日 著者:野村美月,CHuN(FriendlyLand)

2013年読書まとめ2

2013年の読書メーター
読んだ本の数:256冊
読んだページ数:41142ページ
ナイス数:2646ナイス





妖狐×僕SS(8) (ガンガンコミックスJOKER)妖狐×僕SS(8) (ガンガンコミックスJOKER)感想
気持ちがいっぱいになる漫画。読み進める度に1巻から読み返したくなります。
読了日:3月31日 著者:藤原ここあ
×××HOLiC 胡蝶ノ夢×××HOLiC 胡蝶ノ夢感想
念願のホリック!!とっても綺麗な画集です。高かったけど、それ以上の満足を頂きました。観音開き仕様だったのが一番の驚きでした。
読了日:3月30日 著者:CLAMP
珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)珈琲店タレーランの事件簿 また会えたなら、あなたの淹れた珈琲を (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
どんでん返しが面白かったです。お話自体もすごく好みでしたが、なによりもそれぞれのキャラがよかったです。あとバリスタに興味が湧きました。この作品はこれで完結だと思っていたので、先日本屋で2巻を発見したときは驚きました…引き続き2巻読みすすめたいと思います。
読了日:3月30日 著者:岡崎琢磨
黒執事(16) (Gファンタジーコミックス)黒執事(16) (Gファンタジーコミックス)感想
相変わらず面白いです。黒さ全開な感じがツボでした。ハーコートが不憫ですが…。続き楽しみです!
読了日:3月29日 著者:枢やな
pixiv年鑑2010 オフィシャルブックpixiv年鑑2010 オフィシャルブック感想
【再読】見飽きません。
読了日:3月29日 著者:pixiv年鑑編集部
声優かっ! 12 (花とゆめCOMICS)声優かっ! 12 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】本誌より。どこまで買ったか忘れたのでとりあえず最終巻だけ買いました(笑)正直最後駆け足だったかな…と思わないでもないですが、結構好きな終わり方でした。姫と千里の幸せっぷりが見れて幸せです!番外編期待です。
読了日:3月24日 著者:南マキ
マギ 5 (少年サンデーコミックス)マギ 5 (少年サンデーコミックス)感想
アリババ過去、ジュダル登場、ウーゴくんどうなっちゃうの?、ジャーファルさん…な5巻。(読んでから時間が経ってあんまり残ってないのでいつか再読した際にちゃんと書きます泣)
読了日:3月24日 著者:大高忍
武士道セブンティーン武士道セブンティーン感想
ちょうど高2の最後に読みました。前作同様、どんどん作品に惹かれていってスイスイと読むことができました。2作目は早苗に比重を置いてる感じです。武道としての剣道か、はたまたスポーツとしての剣道か。剣道に限らず武道競技全般に言える課題ですね。早苗のように個人と学校でそり合わないこともあるでしょうし、思った以上に複雑だなと思いました。でも1つの競技(ここでなら剣道)を通していろんな考え方の人と出会うことができるのは素敵だと思います。引き続き「エイティーン」を読みます!
読了日:3月23日 著者:誉田哲也
新版 ×××HOLiC読本 (KCデラックス)新版 ×××HOLiC読本 (KCデラックス)感想
【再読】好きなセリフ、シーン、キャラや侑子さんの衣装集、登場した料理やお酒、妖や道具などなど…。巻末にはネームも収録されていました。
読了日:3月12日 著者:
×××HOLiC全書 (KCデラックス)×××HOLiC全書 (KCデラックス)感想
【再読】読本と大体同じ構成で完全版という感じ。ツバサとのリンクも解説されているので、そちらを読んでいない方にはオススメです。好きなシーンが驚く程一致してました。 あとフォンダショコラのレシピが掲載されていたので機会があれば作ってみたいです。 CLAMP特別座談会は必見。面白かったです。
読了日:3月12日 著者:
×××HOLiC(19) (KCデラックス)×××HOLiC(19) (KCデラックス)感想
【再読】「籠」まででとりあえず最終巻。最終話の衝撃が大きかったです。百年以上経って、一緒にお酒を酌み交わす相手が百目鬼くんの曾孫に。そして四月一日は外へ出られるように。でも侑子さんが過去に見た夢が綻びるまでに時間が経ってしまったのはやっぱり悲しかったし寂しかった。 その中でなによりなのは静くんから清くんまで誰も卵を使わなかったこと。途中で使ってたらもう全然違う運命でしたね。外に出られるようになった今使ってしまえば尚更変わってしまうと思います。 連載終了からちょうど2年。近々再開されるらしい続編がどう展開さ
読了日:3月12日 著者:CLAMP
×××HOLiC(18) (KCデラックス)×××HOLiC(18) (KCデラックス)感想
【再読】十年経過。百目鬼くんが大学の助手になり、小羽ちゃんは大学生に。綺麗になったなぁ…。お母さんとも幸せになり始めたようでよかったです。そして小狼くんたちとの再会。これってツバサとの時間軸的にはどうなんだろう?  蛇足ですが四月一日くんがだんだん色気全開になってる気がします。
読了日:3月12日 著者:CLAMP
×××HOLiC(17) (KCデラックス)×××HOLiC(17) (KCデラックス)感想
【再読】女郎蜘蛛の来店。四月一日の喋り方や動作の変化や百目鬼くんたちを見ていると時間の流れを強く感じます。時が進めば進むほど作品全体の寂しさや静かさが大きくなっているように感じました。 人魚の肉を食べてしまった人間。周りが年老いていなくなる中、自分だけが若い頃のままに生きているのは寂しいだろうな…と思います。
読了日:3月12日 著者:CLAMP
×××HOLiC(16) (KCデラックス)×××HOLiC(16) (KCデラックス)感想
【再読】最初がカラーじゃない…!と思いきやの展開だったので衝撃でした。自分の時を止め、店で侑子さんを待つと決めた四月一日。時の流れが逆に際立って寂しかったです。
読了日:3月11日 著者:CLAMP
×××HOLiC(15) (KCデラックス)×××HOLiC(15) (KCデラックス)感想
【再読】さくらちゃんの「絶対だいじょうぶ…よ」 侑子さんの「ただ貴方が存在てくれる それだけで、いいのよ」 四月一日くんの「おれは店にいて侑子さんとまた逢えるのを 待ってます」 それぞれの想いが溢れる15巻。  料理教室の人は、ちゃんと気づけてよかった。
読了日:3月11日 著者:CLAMP
×××HOLiC(14) (KCデラックス)×××HOLiC(14) (KCデラックス)感想
【再読】小羽ちゃんは占い師のおばあちゃんのもとで暮らすことに。おばあちゃんが学んできたものを小羽ちゃんが受け継いでいく…素敵ですね。 自分の作ったものが気持ち悪くて食べられないのに、ほかの人には食べさせてもいいんだ…と内心思った料理教室のお話。 夢では侑子さんと遥さんが初対面。意外なツーショットに驚きを隠せません。
読了日:3月11日 著者:CLAMP
×××HOLiC(13) (KCデラックス)×××HOLiC(13) (KCデラックス)感想
【再読】お母さんと幸せになるために、現状を終わらせた小羽ちゃん。店での本音はやっぱり少女そのものでした。小羽ちゃんのお母さんを想う気持ちが素敵です。 幸せになりますように。 祓う力がさくらの羽のちからだったとは驚きました。でもここにも時間のほころびが…。
読了日:3月11日 著者:CLAMP
×××HOLiC 12 (KCDX)×××HOLiC 12 (KCDX)感想
【再読】同じ四月一日が誕生日の4人。”四月一日”という名前に込められた大切な意味。夜でなくても夢に渡ることが多くなった四月一日の存在が終わりの接近を際立たせています。小羽ちゃんには幸せになって欲しいです。逆境でも今自分のやらなければいけないことをわかってる小羽ちゃんは立派。
読了日:3月11日 著者:CLAMP
×××HOLiC(11) (KCDX)×××HOLiC(11) (KCDX)感想
【再読】「貴方は存在自体有り得ないでしょう」という雨童女の言葉が印象的。侑子さんは百目鬼くんにこれからのキーになるであろうもうひとつの卵を手渡します。孵った鳥はひまわりちゃんの元に。四月一日くんとひまわりちゃんの関係が確実に変化していてよかったの…かな?
読了日:3月11日 著者:CLAMP
×××HOLiC(10) (KCデラックス)×××HOLiC(10) (KCデラックス)感想
【再読】今の人間はすぐに土に還ることもできない…なんだか寂しいですね。そして四月一日が2階から転落。ひまわりちゃんの不幸体質が明らかに。ひまわりちゃんの笑顔が苦しかったです。百目鬼くん、ひまわりちゃん、小狼くんからそれぞれ対価を受け取り、助かったはいいものの、いろんなことが大きく変わってしまった巻です。それにしても読本や全書読むまで四月一日が死にかけたこととツバサとのリンクには流石に気づかなかったです。
読了日:3月11日 著者:CLAMP
×××HOLiC(9)(KCDX)×××HOLiC(9)(KCDX)感想
【再読】正夢、夢カイのお話。百目鬼くんのお祖父さんである遥さんが初登場。本当にそっくりだけど、やっぱり雰囲気は少し違いますね。そして四月一日と小羽ちゃんとの新たな縁。小羽ちゃんにしてあげられることを考える四月一日、これは大きな変化。麻雀の牌を混ぜる音が縁起いいとは知らなかったです。
読了日:3月11日 著者:CLAMP
ダ・ヴィンチ 2013年 04月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2013年 04月号 [雑誌]感想
本を贈るって難しい。でも相手のことを考えながら選ぶ時間は楽しいものだし、贈られた相手にとっても嬉しいものだと信じてます。 若林さんや又吉さんのページは相変わらず面白いです。
読了日:3月10日 著者:
×××HOLiC(8)(KCDX)×××HOLiC(8)(KCDX)感想
【再読】猫娘登場。女郎蜘蛛のもとへ渡った四月一日の右目を返して貰いに行く座敷童が健気です。四月一日が座敷童を助けに行き、そこで女郎蜘蛛が言った言葉の数々が印象的。「他者が傷つくのは厭うのに 自分は傷つける 傷ついた貴方をみて貴方を大切に思うモノがどう傷つくかも理解らない」確かにそういう人って四月一日だけじゃなくても多いかもなと感じました。店に戻り、百目鬼の右目の半分を受け取って眠ってしまった四月一日に言った侑子さんの言葉も印象に残ります。最後に、雷獣の見た目と話し方のギャップが可愛かったです!
読了日:3月9日 著者:CLAMP
×××HOLiC(7)(KCDX)×××HOLiC(7)(KCDX)感想
【再読】蜘蛛の恨みを買ってしまうお話。四月一日くんが右目を蜘蛛に渡してしまったのは当時読んでて衝撃でした。そして百目鬼くんのお祖父さんが使っていた蔵で現れた「本の虫」。蜘蛛に取られた眼を取り返す術が書かれた文字列を食べ尽くしてしまいました。ひまわりちゃんの不幸体質を特に強く印象付けるお話です。このお話の合間にある人を殺める重みに関するお話。一生何にも映らないなんて現代では不可能ですね。人の命を奪った時の対価は本当に潰れちゃうくらいに重いです。
読了日:3月9日 著者:CLAMP
神様のカルテ 2神様のカルテ 2感想
一止の独特で古めかしい口調がしっくりきて2巻も一気読みです。医者不足、家族との関わり、人の死など考えさせられるものが多い巻でした。古狐先生こと内藤先生の話は悲しいじゃ済まされないくらい苦しい気持ちになりました。また縁の大切さを感じます。引き続き3巻に行きます。
読了日:3月9日 著者:夏川草介
マギ 4 (少年サンデーコミックス)マギ 4 (少年サンデーコミックス)感想
モルさんが盗賊団のアジトへ突入。女の子を助け出すところがかっこよかったです。モルさんが本当の意味で自由になれて良かったです。あと奴隷商人もまた奴隷だった過去を持っていたとは驚きでした。 そしてジャーファルさんが表紙に…!笑 というわけでバルバッド編突入。シンドバッド、ジャーファル、マスルール、カシムなどなど新キャラ続々の4巻です。アニメではシンドバッドの初登場は葉っぱ隊長だったけれど、漫画はそうでなくてよかったです(笑)アラジンとアリババの再会。アリババくんをお姫様だっこで連れ出すシーンはまたもやモルさん
読了日:3月9日 著者:大高忍
S・A(スペシャル・エー) ─場外乱闘─ (花とゆめCOMICS)S・A(スペシャル・エー) ─場外乱闘─ (花とゆめCOMICS)感想
おかえりS・A!マキさんの作品の中でも特に好きな作品なので場外乱闘として帰ってきてくれて嬉しいです。でも滝島ってこんなキャラだったっけ?時を経て色々垢抜けましたね!笑 本編はすべてカラーインク表紙だったので今回デジタル仕様なのが新鮮です。それぞれのお話にときめきました。蒼×アリサ編が入ってなかったのが残念…またどこかでよろしくお願いします!
読了日:3月9日 著者:南マキ
家庭教師ヒットマンREBORN! 42 (ジャンプコミックス)家庭教師ヒットマンREBORN! 42 (ジャンプコミックス)感想
完結。ここまで引っ張ってきたのに最後あっさりまとめて終わっちゃってちょっと物足りないというかあっけない感じです。それだけハマってた時期があったから余計にかな?でも天野先生連載お疲れ様でした!
読了日:3月8日 著者:天野明
×××HOLiC(6)(KCDX)×××HOLiC(6)(KCDX)感想
【再読】灯ちゃんの登場。四月一日くんと百目鬼くんで甘露酒を取りに行くことに。一時人間とばれてしまったけど、おでん屋さんの子狐くんの必死の弁解のおかげあって無事に甘露酒入手。子狐くん可愛かったです。「夜つめを切ると親の死に目に会えない」「新しい靴は朝に下ろさないといけない」などの伝承?これを読んでから忠実に守ってます(笑)夜じゃなくても爪切ってるとつい後ろを確認してしまうというちょっとしたトラウマ回です。四月一日くんと女性のお話は切なかったな…。四月一日くん、百目鬼くんそれぞれの優しさ、そして選択。2人の仲
読了日:3月6日 著者:CLAMP
×××HOLiC(5)(KCDX)×××HOLiC(5)(KCDX)感想
【再読】雨童女初登場。紫陽花の話は結構好きです。最後の雨童女の「人間は尊きものを助けないのに 何故、尊きものが人間を助けなければならないの」という言葉が印象的です。雨童女の対価で送ってきた管狐が可愛すぎる…!触りたい(笑)そして人の抑制心を麻痺させ「魂」を吸い出す「蟲」の登場。物語の分岐点(?)です。最後に、座敷童ちゃんが可愛すぎました(笑)
読了日:3月6日 著者:CLAMP
×××HOLiC(4)(KCDX)×××HOLiC(4)(KCDX)感想
【再読】いきなり余談ですがこれ読んで初めてフォンダショコラを知り、それ以来ずっと好きなお菓子です!というわけでバレンタイン編。座敷童ちゃんの初登場回です。可愛いけど百目鬼くんを危うく殺しかけちゃってます(汗)助かってよかった…。烏天狗も可愛い…!そして「コトバ」に縛られる双子のお話。双子だと余計に縛りが強いだろうな…。身近な存在である「コトバ」の縛りは私も無意識のうちに使っているんだろうなと改めて思いました。いい意味でも悪い意味でも気をつけようと思います。誕生日のは切ないけどあったかい話でした。手は…普通
読了日:3月5日 著者:CLAMP
×××HOLiC(3)(KCDX)×××HOLiC(3)(KCDX)感想
【再読】キューピッドさんのお話と猿の手のお話。キューピッドさんのお話は意外とさらっと終わったなという印象でした。猿の手のお話は侑子さんの「でも、きっと。それは転がる石のように。」というセリフが印象的でした。2つのお話に共通して言えるのは人間怖い…ですかね(苦笑)この巻あたりから百目鬼くんと四月一日くんの関係性が変わってくる感じです。百目鬼くんの良さが出て来るという印象。最後の狐のおでん屋、すごく和みました!私も狐のおでん食べてみたいです。
読了日:3月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(2)(KCDX)×××HOLiC(2)(KCDX)感想
【再読】黒白モコナ、百目鬼くん登場。モコナは黒が好きです(笑)小狼とさくらの対価が…あのシーンはアニメでも漫画でも何度も観てますが、やっぱり切ないです。そして「ツバサ」が読みたくなります(笑)百目鬼くんと四月一日くんって最初こんなに仲悪かったっけ?(四月一日くん視点の感情ですが…)と読み返していてちょっと驚きました。百物語の話はこの作品の中でも好きな話です。アニメの印象も強いのですが、話してる内容が原作とアニメでは少し違っているところも面白いと思います。最後になりましたが占いのおばあちゃん素敵すぎます!
読了日:3月4日 著者:CLAMP
×××HOLiC(1) (KCDX)×××HOLiC(1) (KCDX)感想
【再読】漫画連載?再開?と画集発売、更にはドラマ化情報を耳にして数年ぶりに再読です。(蛇足ですが、まさかホリックまでドラマ化するとは…驚きです。)装丁も画風も内容もほかにはない独特さがあって好み。初めて読んだのはまだPCも家になかった小学生の頃ですが…常日頃からPCを使用している現在、PC依存症の話は人ごとではなくてちょっとゾッとしました(苦笑)虚言癖のある女性の話もそうですが、「こういう人いるな」っていうのが余計に現実味を引き立ててるな…と。1巻は「ツバサ」と「カードキャプターさくら」の伏線が特にたくさ
読了日:3月4日 著者:CLAMP
ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ (メディアワークス文庫)ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ (メディアワークス文庫)感想
栞子と文香の母、智恵子の登場で話が大きく展開。母は最後まで出ずじまいかな?と思っていたので意外な展開でした。今までよりも掘り下げてある印象です。4作品の中で一番好きでした。毎度のことですが読後に江戸川乱歩が読みたくてたまらなくなり、思わず古本で購入(笑)読んだ後も楽しみがある素敵な作品だと思います。次巻さらなる進展に期待。
読了日:2月28日 著者:三上延
武士道シックスティーン武士道シックスティーン感想
中学の頃、剣道部の先生に勧められていたのを思い出して読んでみました。香織と早苗の両視点から語られる文体がテンポよく、読みやすかったです。剣道の知識は皆無な私でも難なく読むことができました。読んでる途中に「違うんだよ…そうじゃないんだよ…!」と何度も香織に突っ込んでました(笑)そのせいあってか読み終わった今では大分愛着が湧いています。セブンティーンの方も引き続き読み進めていきたいと思います。
読了日:2月24日 著者:誉田哲也
花めぐりあわせ 1 (りぼんマスコットコミックス)花めぐりあわせ 1 (りぼんマスコットコミックス)感想
期待のもっちー先生新刊は明治の恋物語。最近短編しか読んでなかったので久々の長編楽しみです!「きょう」のひたむきさに感動しました。
読了日:2月23日 著者:持田あき
“文学少女"と飢え渇く幽霊(3) (ガンガンコミックスJOKER)“文学少女"と飢え渇く幽霊(3) (ガンガンコミックスJOKER)感想
原作イラストとは一味違った感じの文学少女を楽しめるので魅力的です。今回のカラーイラストも素敵でした!「飢え乾く幽霊」だけあって絵で見るとちょっと怖いシーンもちらほら…。もし原作を知らなかったら読むのやめてたかもです(苦笑)次巻で最終巻。そのあとのシリーズも続くのでしょうか…?続けて欲しいな。
読了日:2月23日 著者:野村美月,高坂りと
スターダスト・ウインク 10 (りぼんマスコットコミックス)スターダスト・ウインク 10 (りぼんマスコットコミックス)感想
予想通りではあったけど、個人的に日向押しなのでやっぱり悲しい結果でした。颯が呆れるのもごもっともなわけで…。次巻、最終巻!どうなるか楽しみです。初版限定のしおりも楽しみ!笑
読了日:2月17日 著者:春田なな
劇場版 銀魂 新訳紅桜篇 (ジャンプコミックス)劇場版 銀魂 新訳紅桜篇 (ジャンプコミックス)感想
映画2回観たけどまた観たくなりました。台詞が印象に残りやすい作品だと思います。
読了日:2月16日 著者:
ダ・ヴィンチ 2013年 03月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2013年 03月号 [雑誌]感想
30代女子のための漫画特集。めぼしいものはいくつかあったものの、30代女子に限定する必要はなかったのでは…?と思わせる並びだったような気がします。
読了日:2月10日 著者:
ダ・ヴィンチ 2013年 02月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2013年 02月号 [雑誌]感想
三浦しをんさん特集。「舟を編む」「君はポラリス」以来ご無沙汰しているのでこれを参考に読もうと思います。
読了日:2月10日 著者:
2.5 SONG MATE (ニコソンメイト) Vol.05 2012年 09月号 [雑誌]2.5 SONG MATE (ニコソンメイト) Vol.05 2012年 09月号 [雑誌]感想
だんだん特集が豊富になってきていて大満足です!
読了日:2月10日 著者:
桜ノ雨(さくらのあめ)桜ノ雨(さくらのあめ)感想
青春100%のボカロ楽曲ノベライズ作品。ボカロ、学び舎、合唱部…それぞれの魅力がふんだんに生かされていて素敵な作品でした!!同じ高校生の立場から見てとても輝いて見えるとともに、憧れますね。文体もラノベの雰囲気で読みやすかったです。もちろんローキック希望で!笑
読了日:2月10日 著者:halyosy
GATE7 4 (ジャンプコミックス)GATE7 4 (ジャンプコミックス)感想
久々にCLAMP作品!!相変わらずの美しい作画です。力も含め致佳人の謎がいっそう深まりました。新キャラも続々登場。家光公のキャラ立ちがかなり濃かったです(汗)はなちゃんは相変わらずの可愛さでした。(内容に関して間違いの指摘を受けましたのでちょっと書き換えました!ちゃんと追っていけてなくて申し訳ないです。指摘してくださった方ありがとうございました。)
読了日:2月9日 著者:CLAMP
色の見本帳 キーワードからの配色イメージと金銀蛍光色掛け合わせ (design materials collection)色の見本帳 キーワードからの配色イメージと金銀蛍光色掛け合わせ (design materials collection)感想
濃度や掛け合わせ、品番?も明記されており、ウェブデザインにも役立ちます。家にほしいな。
読了日:2月8日 著者:ランディング
僕らは楽園で結ばれる 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)僕らは楽園で結ばれる 1 (花とゆめCOMICSスペシャル)感想
【再読】花ゆめ本誌より。今までの花ゆめにはなかった系統な気が…?というのと絵が好みなので珍しく本誌作品を購入。時間の流れが丁寧なこともあり感慨深く読むことができました。水那は11歳だからまだわかるけど、京介は大学生にして相当な純情だなと(笑)初々しさが功を奏しますように。続きに期待です。
読了日:2月6日 著者:空あすか
ふれられるよ今は、君のことをふれられるよ今は、君のことを感想
司書の先生からのおすすめ本。「こういうの好きそう」と渡され読んでみましたが、実際に好みでした。ファンタジーな内容が含まれているのに淡々としていて現実的。一つ一つが印象的。橋本さんの作品は「九つの、物語」以来2冊目ですが、共通して食事シーンが特に印象に残りました。
読了日:2月5日 著者:橋本紡
アパートに澄む少年 HERO個人作品集5 (ガンガンコミックスONLINE)アパートに澄む少年 HERO個人作品集5 (ガンガンコミックスONLINE)感想
表題作「アパートに澄む少年」最後まで読んだあと、プロローグを読み返すと切なくなった。8年かぁ…。二人とも時間が動き出してよかった。「一人で欠いたクラスメイト」ミタカさん強い子…というか芯のある子だなと思う。脆い関係ってやっぱり悲しい。ワカバとミタカのなんとなく歯車が噛み合ってゆっくり進んでいく関係っていいな。「姫と机上のファンタジー」ぎくしゃくやすれ違いがあっても思いあってる関係が素敵。「一人で〜」がお気に入り。
読了日:2月4日 著者:HERO
花と落雷 1 (マーガレットコミックス)花と落雷 1 (マーガレットコミックス)感想
絵が好みで衝動買い。絵だけでなく内容もふわふわキュンキュンな感じで素敵でした!!すべての事が思い通りに運ぶわけじゃない、けれども願った結果に近づいていくこともあったり…うまく説明できないけどそんな感じの雰囲気(もどかしさ?)が好きです。初めての作家さんだったけれど、この方の短編が読んでみたいです。
読了日:2月4日 著者:渡辺カナ
廃墟少女 (KCx ARIA)廃墟少女 (KCx ARIA)感想
初読の作家さん。帯宣伝の通り、ビジュアルに圧巻でした。人物も背景もとても繊細に描き込まれている印象。1〜3話を読んで、わりかし静かな話を描かれる方なのかなと思っていたのですが4話ではコメディ展開。さらに連載の方もコメディ色が強いとのことで気になります。1話でホラー系統なのかと思いきや2話ではおじさんが主人公。3話では箪笥のなかで生活する少女が登場し、4話は帽子屋さんのお話。どれもなんだか落ち着く話でした。個人的には4話がお気に入りです。
読了日:2月3日 著者:尚月地
銀の匙 Silver Spoon 1 (少年サンデーコミックス)銀の匙 Silver Spoon 1 (少年サンデーコミックス)感想
農業高校のお話。昔「酪農がやりたい!!」って言ってたことを思い出しました。農業にさとくない八軒くん視点だからこそ、より学ぶものが多い作品です。
読了日:2月3日 著者:荒川弘
のうだま―やる気の秘密のうだま―やる気の秘密感想
私も淡蒼球を自在に操りたい!!「B」「E」「R」「I」を忘れずに自分と、そして目標と向き合いたいと思います。
読了日:2月3日 著者:上大岡トメ,池谷裕二
ロマンチカ クロック 1 (りぼんマスコットコミックス)ロマンチカ クロック 1 (りぼんマスコットコミックス)感想
念願の槙さん新刊!テンポが良くて読みやすいです。心から楽しんで描いてるっていうのが作品全体から表れていて読むのも一層楽しい♪頭のいい双子の兄「蒼」と負けず嫌いな妹「杏花音」のお話。蒼のような頭のいいクールキャラもわかなのような肉食(?)女子感が全面に出てるキャラもくどくなく描かれていて安心します(笑)蒼と杏花音が交わした約束が気になりますね。香鈴も含めこれからどう展開していくのか期待が高まります。
読了日:2月3日 著者:槙ようこ
マギ 3 (少年サンデーコミックス)マギ 3 (少年サンデーコミックス)感想
ジュダル、練姉弟など初登場。黄牙編はお気に入りです。ババ様とアラジンの会話シーンが印象的。ババ様のシーンは読んでて辛かった。思うように行かないものだなぁ…。モルちゃんはとってもいい子。
読了日:2月3日 著者:大高忍

2013年読書まとめ1

2013年の読書メーター
読んだ本の数:256冊
読んだページ数:41142ページ
ナイス数:2646ナイス





思い出のとき修理します (集英社文庫)思い出のとき修理します (集英社文庫)感想
登録400日記念。タイトルが気になったので読んでみました。少し現実ばなれしているけど、ほんわかしていて暖かな話。寂れてしまった商店街で「過去」「現在」「未来」が繋がったような、噛み合ったような瞬間が素敵でした。中村航さんの解説「過去がどんなだったか、という評価は、現在によって決まる。」つい最近同じような台詞を聞いたこともあり自分がこの本を選んだ理由も繋がりました。
読了日:1月27日 著者:谷瑞恵
オトメン(乙男) 18 (花とゆめCOMICS)オトメン(乙男) 18 (花とゆめCOMICS)感想
完結!よーくみたら表紙はお姫様だっこなのですね!オトメンらしいです。卒業式、記憶喪失、ハルマゲドーン!笑 そしてハッピーエンドです。最後の最後までオトメンらしさ全開でとても素敵でした。
読了日:1月26日 著者:菅野文
オトメン(乙男) 17 (花とゆめCOMICS)オトメン(乙男) 17 (花とゆめCOMICS)感想
2巻同時刊行。最終巻の帯で軽くネタバレされていたような…(汗)引き続きお母さん恐ろし。飛鳥ちゃんを縛る存在であり、一番過去に縛られている方。それにしても飛鳥ちゃんの涙綺麗だなぁ。料理裁縫ができるりょうちゃんは怖いです…。初詣のシーンは切なかったです。そしてどうなる卒業式…!(支離滅裂)
読了日:1月26日 著者:菅野文
君に届け 18 (マーガレットコミックス)君に届け 18 (マーガレットコミックス)感想
ついつい顔が緩んじゃう18巻。風早くんと爽子、想いが通じあって本当によかった!「ぎくしゃくするのも ケンカするのも 風早くんがいーの」っていう爽子の台詞にきゅーんときました。おそばの話にしても本当に健気な子だなぁ。女子会もその後のクリパもほのぼのさせていただきました!寂しそうだけど、理解のあるお父さんだなぁ。黒沼家、めっちゃ素敵な家庭です。
読了日:1月26日 著者:椎名軽穂
鬼灯の冷徹(4) (モーニングKC)鬼灯の冷徹(4) (モーニングKC)感想
鬼灯派ですよ、ええ、もちろん(笑)シロが女性人気、小判が男性人気というのはなんだか納得。今回もシロが可愛かったです。リリスの夫がベルゼブブという点に驚きを隠せません。一寸法師さんはなにかと切ないですね。でも鬼退治の前に姫が追放されていたとは…。
読了日:1月23日 著者:江口夏実
十二支の話題事典十二支の話題事典感想
参考資料。それぞれの動物の昔話やその動物を使った熟語などが詳しく記載されており、ためになります。でも十二支全体のはなしとしてはあんまり関係ないかも?
読了日:1月21日 著者:
鬼灯の冷徹(3) (モーニングKC)鬼灯の冷徹(3) (モーニングKC)感想
柿助、シロがいいキャラしてるなとしみじみ。サタンも面白かったけどベルゼブブもさすが右腕!っていう感じの面白さを放っていました。源義経公がどうしても女性にしか見えない…!
読了日:1月20日 著者:江口夏実
鬼灯の冷徹(2) (モーニングKC)鬼灯の冷徹(2) (モーニングKC)感想
鬼灯様に完全にハマりました!笑 淡々としていて容赦ないですね。朧車いいキャラしてるな〜。朧車=ネコバスの発想に「確かに…」と妙に納得。作者様の実話が辛いです。万引きダメ、絶対。
読了日:1月20日 著者:江口夏実
鬼灯の冷徹(1) (モーニングKC)鬼灯の冷徹(1) (モーニングKC)感想
去年から気になっていたものをようやく読み始めました。地獄なんて書いてあるし表紙の人物(鬼灯くん)人相悪いし(笑)それなりに怖いはなしなのかなと意気込んでいたのですが、それとは正反対のなんとも面白い作品でした。鬼灯くんのドSっぷりとシロの愛らしさがツボです。閻魔様にしろサタンにしろ、周りが弱いなぁ…と(笑)
読了日:1月20日 著者:江口夏実
ダ・ヴィンチ 2013年 01月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2013年 01月号 [雑誌]感想
ダ・ヴィンチ初読。魅力的な記事が目白押しで今まで知らなかったことが本当に惜しいです。特にお気に入りである「世界は言葉でできている」「日本人の知らない日本語」のページが組まれていることに感動しました。じんさんと乙一さんの対談では私のなかでつながった!というスッキリ感が。また、ボカロPさんと作家さんの対談というのは珍しく興味を引かれました。この一冊のなかに去年喉から手が出るほど読みたいと思っていた作品が詰まっていて、すっかり虜になっています。読みたい!という欲は収まるどころか深まるばかりです(笑)
読了日:1月19日 著者:
家庭教師ヒットマンREBORN! 41 (ジャンプコミックス)家庭教師ヒットマンREBORN! 41 (ジャンプコミックス)感想
とりあえずご飯前に読むものではなかったです…。ツナの成長とリボーンの「もっと生きてぇ」が印象的。そして何よりバミューダの呪解姿「えぇぇ…」でした(苦笑)次巻が最終巻なのかな?
読了日:1月19日 著者:天野明
カゲロウデイズII -a headphone actor- (KCG文庫)カゲロウデイズII -a headphone actor- (KCG文庫)感想
実は原曲を聴いてないままに読んでいるという失態をおかしながらも、大変楽しく読ませていただきました!読むスピードが大変遅い私ですが流れるように読めました。「w」や「()」が文章中に許されているのはボカロノベライズならではかな…と思いました(笑)そんな自由な文体が好きです。貴音=エネ、遥=コノハであることと、貴音とシンタロー意外な接点には驚かされました。先生の存在などまだまだ謎が多いですね。3巻に期待です!
読了日:1月19日 著者:じん(自然の敵P)
家庭教師ヒットマンREBORN! 公式ビジュアルブック REBORN Colore! (ジャンプコミックス)家庭教師ヒットマンREBORN! 公式ビジュアルブック REBORN Colore! (ジャンプコミックス)感想
天野先生の画風好きです。見飽きることがない!初期と現在を見返してみると作画が結構変わってますね。あんまり気にならなかったのでこれ見るまで気づいてませんでした(笑)リボーンキャラ以外も観てみたい!ということで次回作への期待大です。
読了日:1月17日 著者:天野明
ザ・花とゆめ 2013年 2/1号 [雑誌]ザ・花とゆめ 2013年 2/1号 [雑誌]感想
フルバポストカードのために購入。ザ花を買うのは初めてでしたが、なかなかの読みごたえ!前から広告でS・Aいいな〜と思っていたので読めて幸せでした。何よりも感動したのは作者様の「柱」が存在していることです。本誌とは全く違う雰囲気を味わうことができて楽しませてもらいました。
読了日:1月13日 著者:
ひよ恋 9 (りぼんマスコットコミックス)ひよ恋 9 (りぼんマスコットコミックス)感想
ひよりんの寝姿が可愛かったです。結心できた子だなぁ…。今度こそ愛想を尽かしてしまうのか…?と心の中で思ってましたがそこはさすがに大丈夫ですね。そしてついにコウくん来ましたね!この時を待ってました(笑)まさかあそこで言うとは思いませんでしたが。これで次巻大きく進展してくれるのでは…!それにしてもコウくんの表情大好きです。
読了日:1月13日 著者:雪丸もえ
六番目の小夜子 (新潮文庫)六番目の小夜子 (新潮文庫)感想
小学生の頃にNHKのドラマを観ていたことを思い出し購入。懐かしいというよりは怖いという印象が強かったので途中まで相当な恐怖の中読んでました(笑)最後は一気読みだったのですが、意外とあっさりとした終わりでした。最初の印象が大分払拭された気がします。(いい意味で)恩田さんらしいな、と感じました。今読んでおいてよかったと思います。
読了日:1月13日 著者:恩田陸
“朝顔" ヒカルが地球にいたころ……(6) (ファミ通文庫)“朝顔" ヒカルが地球にいたころ……(6) (ファミ通文庫)感想
ついに朝ちゃん巻!ここで大きく核心をつくのかと思いきやそれはもう少しあとのお話のようです。全巻のラストで一体どうなるとやらとハラハラした葵と朝衣でしたが、また新たな関係が生まれそうで何よりです。話が進むにつれてだんだん感情を溶かし始める朝ちゃんが本当に女性らしかった。字合わせのシーンが一番印象的です。情緒ありますねぇ。みちるちゃんの夏休みデビューには感服です。恋する乙女ってすごい…!
読了日:1月9日 著者:野村美月
フルーツバスケット 第23巻 (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット 第23巻 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】もう何週目かわかんないけど、何回読んでも色褪せることがない。きっと、これからもずっと。初めて買った漫画っていうこともあるかもしれないけれど、本当に思い入れ深い作品です。この世のどこにもないくらいの素敵なハッピーエンドでした。感動と興奮のままにまた1巻から読みたくなる衝動に駆られるのですが、数年心中で温めてから再び読み返そうかなと思います。
読了日:1月5日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット 第22巻 (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット 第22巻 (花とゆめCOMICS)感想
【再読】作者コメントにもありましたが、本当花ちゃんと慊人がここまで仲良くなる(?)とはびっくりです。あーちゃんって(笑)そして透の逃げっぷりもすごかったですね。そりゃあ幻滅とまで言われてしまったらさすがの透もね…。そして終宴が近づいてまいりました。それぞれの募り募った想いにまた涙です。
読了日:1月5日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (21) (花とゆめCOMICS (2994))フルーツバスケット (21) (花とゆめCOMICS (2994))感想
【再読】透と慊人、透と夾、、由希と夾、由希と真知。いろんな想いが繋がったり繋がりかける21巻。終始涙の連続でした。
読了日:1月5日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (20) (花とゆめCOMICS (2936))フルーツバスケット (20) (花とゆめCOMICS (2936))感想
【再読】楽羅、リン、透の錯綜する感情。紅葉、燈路の開放。どんなものでも終わりは悲しいものですね。そして夾の告白、葛藤。物語も終盤です。
読了日:1月5日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (19) (花とゆめCOMICS (2884))フルーツバスケット (19) (花とゆめCOMICS (2884))感想
【再読】由希くん回を重ねるごとにどんどん面白いキャラになってるなぁ(笑)もう1巻からは想像できないくらいです。紅葉くんの成長っぷりはさすが男の子!って感じでした。そして透と翔の意外な繋がり。
読了日:1月5日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (18) (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット (18) (花とゆめCOMICS)感想
【再読】真知、素子、杞紗と燈路、りんと春のお話。素子先輩の率直な気持ちが綺麗でした。燈路はすごく成長したなぁ。春の「おかえり」が良かったです。最後の透のセリフが本当に切実で胸が痛くなりました。
読了日:1月5日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (17) (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット (17) (花とゆめCOMICS)感想
【再読】衝撃の17巻。交錯するそれぞれの想いと秘密がだんだん紐解かれてきました。紅野の秘密がシリーズ全体を通しても一番の衝撃だったような気がします。花ちゃんは偉大。
読了日:1月4日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (16) (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット (16) (花とゆめCOMICS)感想
【再読】今日子さんと勝也さんの過去編。夾くん視点からの引き込み方がうまい。何度読んでも泣いてしまいます。こういうとき”もしも”を考えられずには居られませんね。勝也さんがただならぬブラックでした。再び年末。みんな成長したなと改めて感じます。
読了日:1月4日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (15) (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット (15) (花とゆめCOMICS)感想
【再読】由希過去編。狭い世界、身動きの取れない中で唯一頼れる人に見放されるのは辛いですね。透と夾の台本のやり取りが微笑ましかったです。シンデレラっぽいものが最高でした(笑)花ちゃんの黒シンデレラっぷりも魚ちゃんの叫びも素敵。
読了日:1月4日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (14) (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット (14) (花とゆめCOMICS)感想
【再読】うぅ…書きかけ消しちゃったので今度書きます(´;ω;`)
読了日:1月3日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (13) (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット (13) (花とゆめCOMICS)感想
【再読】由希の三者面談、ナベとの喧嘩、ありさと紅野さん、紅葉とモモ、修学旅行な13巻。あーや素晴らしいね!笑 あの嬉しそうな顔、こちらまで嬉しくなっちゃいます。紅葉とモモちゃんがいつか胸はって兄妹できる日が来ればいいなぁ…。透と夾くんの絡みが切なく微笑ましいです。
読了日:1月3日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (12) (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット (12) (花とゆめCOMICS)感想
【再読】生徒会、楽羅、リン、はる、進路な12巻。ゆんゆんと生徒会メンバーのやりとりは楽しいですねぇ(笑)楽羅ストーリーは切なかったけど、これも成長…かな。決して悪い進展ではないと思います。リンは不器用かもしれないけどとってもいい子。繭ちゃんとぐれさんの面談、「違うんです…っっ」「……っか…っ」の透と夾くんのやり取りがたまりませんでした(笑)
読了日:1月3日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (11) (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット (11) (花とゆめCOMICS)感想
【再読】夾くんの自覚、由希くんの新しい一歩、慊人と透の接触、十二支勢揃いの11巻。紅葉の涙に完全に感情移入してしまって、しばらくページが開けませんでした。夾くんと慊人さんの対面シーンは胸が(いろんな意味で)痛みます。由希くんは蓋を開いたせいか、さらに表情や行動がやわらかに。「俺様。」と「…なんでしたら席をお譲り致しましょうか?バカ猫さん」には笑いました。
読了日:1月3日 著者:高屋奈月
フルーツバスケット (10) (花とゆめCOMICS)フルーツバスケット (10) (花とゆめCOMICS)感想
【再読】夏休み、避暑地編。楽しさというよりもそれぞれの心の陰りの方が強く表れている印象でした。燈路はまだ幼い面もあるけどちょっとずつ成長してきているなぁ…としみじみ。繭ちゃん過去が切ないです。ぐれさんのお陰?もあり少しずつ進み始めてくれて良かった。透の陰りに光を入れてくれるのは夾くん。大きい存在ですね。そして慊人さんはいつ気づくのでしょうか。
読了日:1月3日 著者:高屋奈月
バクマン。 1 (ジャンプコミックス)バクマン。 1 (ジャンプコミックス)感想
ちょうどサイコーたちと同じ中3の最初の頃に読んだ作品。あの時は借りて読んでたけど欲しくなって購入。結局途中までしか読んでいなかったのでこれからどう展開していくのか楽しみです。夢に向かって必死になるっていいですね。読んでてやる気が出てくる作品でした。
読了日:1月2日 著者:小畑健
ハチミツとクローバー 2 (クイーンズコミックス―ヤングユー)ハチミツとクローバー 2 (クイーンズコミックス―ヤングユー)感想
ツイスターゲーム?でわいわい過ごす誕生日も楽しそうだな〜と(笑)途中まで忘れられてたけど、皆がいろいろやってくれて竹本くんは幸福者です。私もはぐちゃんの見ている世界を観てみたいな。
読了日:1月2日 著者:羽海野チカ
ハチミツとクローバー 1 (クイーンズコミックス―ヤングユー)ハチミツとクローバー 1 (クイーンズコミックス―ヤングユー)感想
2013年初読。じんわりほのぼのな大学ラブコメ?暖かいけど寂しい印象でした。はぐちゃん、森田先輩、ローマイヤ先輩が好きです。
読了日:1月2日 著者:羽海野チカ

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