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2014年12月読書まとめ

2014年の読書メーター
読んだ本の数:282冊
読んだページ数:46268ページ
ナイス数:4385ナイス
★2014年に読んだ本一覧はこちら→ http://bit.ly/1GbesJA





2014年12月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:3076ページ
ナイス数:312ナイス

愛しき駄文具愛しき駄文具感想
駄文具の数々はもちろん、著者のコメントにクスッとなってしまう1冊。小学生の頃、ここまでとはいかないが意味不明な文具たくさん集めてたな~と懐かしくなった。消しゴムは特に集めてたので「古い消しゴムは保存が大変」にそうそう!と共感しつつ(笑)ハム太郎のは友達が持ってたな~と思い出しながら。このくだらなさはとっても大事な要素だと感じた。年内最後に読めて良かった。
読了日:12月31日 著者:きだてたく
心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 祈りの柩 (角川文庫)心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 祈りの柩 (角川文庫)感想
本編で勢いに乗って読んできたから突然過去に引き戻されてちょっともどかしい。後藤さんについて掘り下げられているのはよかったけど、それに絡む事件が切なすぎてなんとも言えない気持ちに。
読了日:12月23日 著者:神永学
不思議で美しい「空の色彩」図鑑不思議で美しい「空の色彩」図鑑感想
やはり空は面白い。見飽きないなぁ。ハッとさせられる写真が何枚もあった。こうしてみてみると、これまで空は数えられないほど見てきたけど現象は全然見れていないということに気付く。毎日見ていたらいつかは巡り合えるだろうか。説明も読んでたけどあんまり頭に入ってない…苦笑
読了日:12月18日 著者:武田康男
死ぬまでに見たい! 絶景のペンギン死ぬまでに見たい! 絶景のペンギン感想
絶景のペンギン…!というよりペンギンが絶景に佇んでいる…!あまりにも日常離れした景観にただただ圧倒されました。そんな中でポツンといたり、駆け出していたり、密集していたりといったペンギンのしぐさや表情がとても愛くるしい。コウテイペンギン好き。家に1冊置いておいて、ふとしたときに眺め返したくなるような素敵な1冊。
読了日:12月18日 著者:澤井聖一
爆笑! 英語コミックエッセイ  日本人のちょっとヘンな英語爆笑! 英語コミックエッセイ 日本人のちょっとヘンな英語感想
教科書英語は死語…。外国人が古文で日本語を勉強している感覚かな。漫画を読んでいる分にはとても面白い。ただ伝わり方が極端に(そしてマイナス方向に)間違っているものばかりで、失敗して正しいものを覚えていってください!と言われても説得力が…。読んでいたらますます迂闊に英語を話してはいけないのでは…という気持ちになりました。
読了日:12月18日 著者:デイビッドセイン
NのためにNのために感想
発売当初に本屋で半分ほど立ち読みしたまま放置していたので、ドラマを機に再開。冒頭の語り口はすごく好み。真相への運びに期待値を上げすぎたのか、読んでいるうちにだんだんとうーん…という雰囲気に。事件の真相を明かすためには西崎パートに比重をかけざるを得ないのかもしれないけど、もっと杉下、成瀬、安藤パートがあってもよかったかなぁという印象。真相自体もすっきりしない…。ドラマの方も途中から放置しているので続きを観て補強しようと思います。
読了日:12月16日 著者:湊かなえ
聲の形(1) (講談社コミックス)聲の形(1) (講談社コミックス)感想
書店で試し読みを読んで衝動買い。何度読んでももやもやっとする。登場人物が全員現実味があって人間の嫌な部分を凝縮してみせられた感じ。とりあえずどちらの教師にもイラっとしたなぁ…。自分が小学生だったころに耳の不自由な子が転校してきていたら、どうなっていただろう。この2人が再会を果たして今後どうなっていくのか目が離せない。
読了日:12月14日 著者:大今良時
オーデュボンの祈り (新潮文庫)オーデュボンの祈り (新潮文庫)感想
初伊坂幸太郎作品。著者デビュー作。江戸時代から外との往来を遮断している島に喋る案山子、嘘しか言わない画家、人殺しの詩人…。非日常が広がっているにも関わらず自然と話を受け止められるのは淡々とした文章のパワーなのかな。勢いがある、というよりも落ち着いていて品がある作風でこんなに続きが気になったのは今回が初めてかも知れない。下帯に「徹夜本」と銘打ってあったのも納得。ひとつひとつの要素が最後に組みあがっていく様が爽快だった。この作家さんはハマるかも…(笑)
読了日:12月13日 著者:伊坂幸太郎
人魚の森 (るーみっくわーるどスペシャル)人魚の森 (るーみっくわーるどスペシャル)感想
人魚のダークな方。不老長寿になれてもなれなくても寂しい結末だなあ。3話とも悲劇を生んで悲しい結末ではあったけど、最後の2人のやりとりに救われた。2人はどうなっていくんだろう。
読了日:12月13日 著者:高橋留美子
女の子のためのクチコミ&投稿マガジン 2015年 01月号 [雑誌]女の子のためのクチコミ&投稿マガジン 2015年 01月号 [雑誌]感想
表紙につられて久々に購入。しばらく見ないうちに薄くなった…?何はともあれ、ここに来ればメジャー作品はもちろんマイナー作品でも愛してやまない同志様が必ずいらっしゃるので楽しいです。いつか投稿できたらな…!なんて思ったりしてるのですが…ハガキサイズ苦手なんですよね…← オネエキャラはギャリー強し!イケオネエですものね!グレルも好きです。ショタロリはハイキューの中でも菅日のなんと多いこと(笑)鬼白も安定でした。個人的にはローゼンとフルバイラストがあって嬉しかったです。
読了日:12月13日 著者:
結婚指輪物語(1) (ビッグガンガンコミックス)結婚指輪物語(1) (ビッグガンガンコミックス)感想
めいびい新作。「かつ神」を先に読んだから余計にこちらが軽く感じられる。ファンタジーというより…ラブコメ?サトウとヒメが夫婦愛を深めて敵と戦う話かと思いきや、まさかのあと4人と結婚⁉︎重婚物語だった。個人的にはヒメだけで満足だけど、他の4人の姫もちょっと気になる。絶対個性派ぞろいだぞ…。最初マルスと確執起こる流れかと思いきや、彼がなかなかの好青年だったので好感。
読了日:12月12日 著者:めいびい
かつて神だった獣たちへ(1) (講談社コミックス)かつて神だった獣たちへ(1) (講談社コミックス)感想
めいびいの新作!相変わらず絵がお美しい。正直宣伝POPや帯の時点ではあまり惹かれなかった(むしろ苦手そうと思っていたくらいだった)けれど、読んでみたら面白かった。一緒に戦ってきた部下達を殺さざるをえない状況って辛いな…。心を無くしたと言っても自我を無くして狂っているわけではなく、獣になってしまったゆえの葛藤であればなおさら。シャールはハンクのゆとり的存在かな。ハンクの過去、ケインと寄り添う少女の存在など今後の展開に期待です。
読了日:12月12日 著者:めいびい
ダ・ヴィンチ 2015年 01月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2015年 01月号 [雑誌]感想
「BOOK OF THE YEAR 2014」既読小説3冊、漫画13タイトル(アニメ 6)、文庫3冊、他1冊。ランキング他タイトルも気になっていたものばかり。意識していたわけではないけど、去年よりもずいぶん今の流行りに追いついていて内心びっくり。年末年始にじっくり読みたいミステリー!今読みたい歴史・時代しょありがとうございますと喜ぶ一方、読みたい本増えるからやめて…!という素敵企画ですね。「トロイカ学習帳」そろそろ手帳買わなきゃな…読書手帳欲しい。
読了日:12月12日 著者:
宮沢賢治童話全集 3 新版 どんぐりと山ねこ宮沢賢治童話全集 3 新版 どんぐりと山ねこ感想
「貝の火」と「どんぐりと山ねこ」が印象的だった。貝の火を見た瞬間に取り憑かれたようになる描写の繰り返しが少し不気味で貝の火の艶美さがよく表れていたのが印象的。
読了日:12月9日 著者:宮沢賢治
きぐるみ防衛隊(1) (KCx(なかよし))きぐるみ防衛隊(1) (KCx(なかよし))感想
十数年ぶりのなかよしコミックス。今のなかよしはこういうのをやっているのか~という心持で読了。ハートがなんだかんだ(省略)って設定は昔なかよしやちゃおを読んでいたころにもあったなあ。懐かしい。読み終わってからガーディアンたちが中学生と知り驚き!絵がお美しい。
読了日:12月7日 著者:星野リリィ
ぶっしのぶっしん 鎌倉半分仏師録(1) (ガンガンコミックスONLINE)ぶっしのぶっしん 鎌倉半分仏師録(1) (ガンガンコミックスONLINE)感想
設定が面白く絵も好み!序盤で主人公が半人半仏になったのも驚きだけど、仏師が仏様呼び出して仏像が戦っている…!仏像の話に入り込めるかな…という心配も杞憂だったようで、気づいたら完全にのめり込んでいた。作者の仏像愛もにじみ出ている作品。今後の展開に期待。
読了日:12月7日 著者:鎌谷悠希

読書メーター

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2014年11月読書まとめ

2014年11月の読書メーター
読んだ本の数:13冊
読んだページ数:3068ページ
ナイス数:272ナイス

心霊探偵八雲8  失われた魂 (角川文庫)心霊探偵八雲8 失われた魂 (角川文庫)感想
いきなり八雲に殺人の容疑者疑惑でハラハラな展開の一方、私はというと初の八雲視点!!という一点に注目が注がれテンションが上がっていました(笑)もうあっても番外編くらいかなと諦めていたので嬉しかったです。ツンのデレ要素が多すぎて晴香ちゃんとの絡みのたびににやにや。(完全に事件そっちのけ)事件が重たい分人間関係と各々の成長ぶりの方について行ってしまう…。初音ちゃんが自分の人生を全うできるように願うばかりです。
読了日:11月29日 著者:神永学
手紙物語 (フィールコミックス FCswing)手紙物語 (フィールコミックス FCswing)感想
ジャケ、書店POP買い。POPに期待感を上げられすぎてちょっと物足りない感はしたけど、先入観抜きで面白かった。現在貸し出し中のため内容の感想は後日。
読了日:11月25日 著者:鳥野しの
NO BOOK NO LIFE 僕たちに幸せをくれた307冊の本NO BOOK NO LIFE 僕たちに幸せをくれた307冊の本感想
流し読みするつもりだったのに最後までじっくり読んでしまった(笑)書店員さんが30のテーマに沿っておすすめの本を紹介する本のカタログ。紹介する本が写真ではなくイラストなのも味があってよかった。30のテーマも気になるものばかり。既に読んだこともある本も含めて、また読みたい本が増える…!また、後半になるにつれて結婚が決まった友達に、就職が決まった後輩に、定年退職の日に、など状況・心情別にカテゴライズされてるので参考になる。
読了日:11月24日 著者:
しをんのしおり (新潮文庫)しをんのしおり (新潮文庫)感想
やはりしをんさんのエッセイは面白い!軽快なタッチと底知れぬ妄想力!読んでいて元気になれる。数あるエッセイの中から、どれを読もうかな~と本屋で頭を悩ませながら購入した作品。決め手は「しをんのしおり」というタイトル。自分の名前をタイトルに持ってくるとなるとやっぱり目を引く。といいつつ「人生劇場」というタイトルであったとしてもこれを手に取っただろうな(笑)どちらにしても存在感がある。
読了日:11月23日 著者:三浦しをん
SS (スモールエス) 2014年 12月号 [雑誌]SS (スモールエス) 2014年 12月号 [雑誌]感想
Twitterでリスペクトしている絵師様の2ページ見開きイラストが掲載されていると知り、数年ぶりに購入。見てみるとその方だけじゃなく前から好きな絵師様が大勢…!みなさんここで活動していらっしゃんですね…。これからまた購読しようかなあ。
読了日:11月21日 著者:
とっぴんぱらりの風太郎とっぴんぱらりの風太郎感想
最初は風太郎が受け入れられずにじりじり読んでいたけど、いつの間にか世界に引き込まれていた。半分を過ぎたころには毎日暇あらばむさぼり読む始末。伊賀を追放された忍者の運命を追っていくうちにこんな結末になろうとは…。主要人物たちが最後に次々と散っていく姿が苦しかった。一癖も二癖もある素敵な仲間たちだった。生き残った百市とひさご様の子、そして芥々はどんな運命を辿ったのだろう。
読了日:11月20日 著者:万城目学
NARUTO (巻ノ1) (ジャンプ・コミックス)NARUTO (巻ノ1) (ジャンプ・コミックス)感想
【再読】無料アプリから。1日1話全話無料配信だなんてなんてありがたい!10巻までは読んだけどそのあと滞ってたからちょうどよかった。アニメも初期しか読んでないのでとても懐かしい気持ちで読了。
読了日:11月19日 著者:岸本斉史
マギ 23 (少年サンデーコミックス)マギ 23 (少年サンデーコミックス)感想
アルマトラン編…シバがまっすぐでいい子だなと思うけどその分読んでいて心が重い。1巻まるごと過去編だったから休み休みじゃないと読みきれなかった。おまけに癒される。
読了日:11月18日 著者:大高忍
ダ・ヴィンチ 2014年 12月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2014年 12月号 [雑誌]感想
「本好きは猫も好き!」にゃんこがたくさんで癒された。角田さんの書き下ろしがツボど真ん中。若林さんのページは半年休載かあ…。毎月楽しみにしていただけあって残念。「『みんなの少年探偵団』万城目学&湊かなえインタビュー」ブランチでも観たけどこちらでも。内容が違っていて良かった。
読了日:11月14日 著者:
週刊少年ジャンプ 2014年11月24日号 50号週刊少年ジャンプ 2014年11月24日号 50号感想
NARUTO目当てで3年ぶりに購入。岸本先生15年間お疲れ様でした!コミック9巻までしか読んでいないにもかかわらず、思わず最終2話読んじゃいました(笑)680話ほどの中埋めは必ずや…!ワンピースの扉にもジーンときた。ジャンプ作品は全部コミックだけど最新話ちらっとみちゃった。銀魂は噂通り核心ついた話だし、ハイキューは再び青城と戦ってるしで早くコミックス追いつきたい!(ともに10巻後ろから追ってる)そして前から気になっていた暗殺教室、ソーマ、磯部磯兵衛物語も試し読み。やっぱり暗殺教室読みたい。
読了日:11月13日 著者:集英社
陸と千星~世界を配る少年と別荘の少女 (ファミ通文庫)陸と千星~世界を配る少年と別荘の少女 (ファミ通文庫)感想
純粋で透明でとても素敵な物語。これまでの野村美月作品のエッセンスがたくさんちりばめられた作品。描写がとても好き。今回もあっという間に読んでしまった。あとがきを読んでついつい涙腺が緩みました(笑)この作品が日の目に出てきてくれて本当によかった。お互いが相手の幸せを唯一の光にしていて、それぞれの家庭環境の描写が具体性を帯びるととも明るさを増していくようでさらに切なかった。叶えられない約束を叶えた二人はこの後また再開できるのかな。
読了日:11月10日 著者:野村美月
異人館画廊 盗まれた絵と謎を読む少女  (コバルト文庫)異人館画廊 盗まれた絵と謎を読む少女  (コバルト文庫)感想
この本を読んで初めて図像学という分野があることを知った。物語の中への組み込み方も面白いし、わかりやすい文体で読みやすかった。著者の作品は2作目だけど、それともまた読み応えが違って新鮮。こちらの雰囲気の方が好きかも。千景も透磨もツボなので次回作も楽しみにしてます(笑)
読了日:11月8日 著者:谷瑞恵
絵師100人 100 masters of Bishojo painting絵師100人 100 masters of Bishojo painting感想
図書館本。pixiv、同人、商業など様々な方面で活躍されている絵師様が掲載されていてよかった。何人か新たに好みのイラストを描いていらっしゃる絵師さんに出会えたので満足。
読了日:11月4日 著者:志賀隆生,市川水緒

読書メーター

2014年10月読書まとめ

2014年10月の読書メーター
読んだ本の数:25冊
読んだページ数:5306ページ
ナイス数:352ナイス

日本タイポグラフィ年鑑2012日本タイポグラフィ年鑑2012感想
こういうのもタイポグラフィに入るんだ!というようなものもあってみていて楽しかった。
読了日:10月31日 著者:三津田信三
置かれた場所で咲きなさい置かれた場所で咲きなさい感想
ダヴィンチで紹介されていたので読んでみた。…ごめんなさい、わたしにはこの手の本が合わないみたいです。
読了日:10月20日 著者:渡辺和子
四季の和菓子 (秋)四季の和菓子 (秋)感想
地域ごとに見比べると結構違いがあって面白い。特に朝顔と桔梗。見てたら食べたくなってきた!
読了日:10月20日 著者:
心霊探偵八雲7  魂の行方 (角川文庫)心霊探偵八雲7 魂の行方 (角川文庫)
読了日:10月19日 著者:神永学
食べて痩せる100のコツ食べて痩せる100のコツ感想
パラ読み。男性向けのダイエット本。男性でもないしダイエットをしているわけでもないので本来は無縁の本だけど、栄養学の視点から書かれていて関心高かった。
読了日:10月15日 著者:伊達友美
八月の六日間八月の六日間感想
40歳目前の山ガールのお話。現実世界とは離れた山での出会いが温かかった。大自然に囲まれることで自分や現実世界を見つめなおす、自然を味わう。山登り楽しそうだな(もちろん行動には移さない出不精)山で繋いだ縁がひょんなことから現実世界まで広がっていくのもなんだか素敵。文庫本を選んだり、食料を準備する描写が毎回楽しかった。
読了日:10月14日 著者:北村薫
蜩ノ記 (祥伝社文庫)蜩ノ記 (祥伝社文庫)感想
映画を観るか迷ったためとりあえず読んでみた。読み終わったあともまだ迷っている。戸田秋谷のあまりの清廉潔白さと落ち着いた物腰に脳内で僧に変換して読んでしまうのを止められなかった。時代の違いからか感動や共感よりもそういう価値観なのかと受け身で読み進めた。静かだけど全体的に印象に深く残る作品。特に源吉の生き方は胸にひっかかるものがあった。
読了日:10月13日 著者:葉室麟
ハイキュー!! 4 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 4 (ジャンプコミックス)感想
対音駒、猫と烏ゴミ捨て場の決戦!どこをとっても好敵手と言える試合で読んでいてわくわくした。次に戦うときが楽しみ!試合外の交流も見どころ(笑)
読了日:10月12日 著者:古舘春一
うせもの宿 1 (フラワーコミックスアルファ)うせもの宿 1 (フラワーコミックスアルファ)感想
笠の雪まで読んで思わず不機嫌な客から読み返してしまった。不機嫌な客は「出て」いって、霜葉から迷い椿までのお客さんは「帰って」行ったのね。女将とマツウラがどんな関係なのか気になる。それ以上に番頭さんの方が気になるかな。あの優しい微笑みの裏にはなにがあるんだろう。
読了日:10月11日 著者:穂積
世界の美しい飛んでいる鳥世界の美しい飛んでいる鳥感想
パラ読み。ゴシキヒワ、アオガラ、カワセミ、ツグミが特にお気に入り。ウミガラスの飛んでいるがペンギンにしか見えなくて最初開いたときびっくりした。花と青空と雪景色によく映える。
読了日:10月10日 著者:澤井聖一
特別展 ガウディ×井上雄彦 シンクロする創造の源泉特別展 ガウディ×井上雄彦 シンクロする創造の源泉感想
「草も木も自分で立ってるのに」「飛べないからって何かのまちがいじゃねえぞ」「独創とは何か」「『それ以前』に戻ること」「こんなはずではなかった」褒め称えているようにも、こんなはずではなかったと言っているようにも見える表情にぞくっとした。
読了日:10月10日 著者:
銀魂―ぎんたま― 42 (ジャンプコミックス)銀魂―ぎんたま― 42 (ジャンプコミックス)感想
バラガキ編ちょうどアニメの再放送で観たところだったので同時再生で読了。好きだなあ。ここら辺がターニングポイントになってくるのかな?新刊からだいぶ遅れを取ってしまったから追いかけ作業頑張りたい。
読了日:10月9日 著者:空知英秋
心霊探偵八雲6  失意の果てに(下) (角川文庫)心霊探偵八雲6 失意の果てに(下) (角川文庫)感想
八雲変わったなあ。一心さんをきっかけにさらに一回り大きくなったような気がする。事件の真相も八雲の決断も辛かった。血は繋がっていなくとも八雲を取り巻く人たちはもっと深いところで繋がっていることを再認識した。あとがきで堪えていたものが一気に溢れ出てきた。それにしてもまさかすでに亡くなっていたとは。事実が明らかになった以上、これからどう展開していくのか余計に気になる。
読了日:10月8日 著者:神永学
夢みる太陽 10 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 10 (マーガレットコミックス)感想
いろいろ気になるところは残ったけど、それ以上に円満で終わってくれてよかった。善とサエコも三浦と志穂も朝陽さんも素敵!序盤で読むのやめようかと思ったこともあるけど、最後まで読んでよかった。
読了日:10月7日 著者:高野苺
夢みる太陽 9 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 9 (マーガレットコミックス)感想
ああもうサエコ可愛い!そしていい子だ。三浦の方も一歩前進。ヘタレ大家さんかっこよかった!大家さんの母はいいキャラしてるな。
読了日:10月7日 著者:高野苺
夢みる太陽 8 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 8 (マーガレットコミックス)感想
善に新しい恋の予感…!サエコ可愛いなあ。善と朝陽の救済措置はまだですか。正直ここまでくるとしま奈と大家さんのことはもういいや…って。3人が河原で話してるところよかった。
読了日:10月7日 著者:高野苺
夢みる太陽 7 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 7 (マーガレットコミックス)感想
前巻で三浦にはまり出してからの番外編で完全にのめり込んだ(笑)もっと2人のお話ください…!だんだん大家さんのデレが増えてきて面白い。善はどんどんたくましくなっていく。
読了日:10月6日 著者:高野苺
夢みる太陽 6 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 6 (マーガレットコミックス)感想
大家さんが想像を遥かに超える鈍感さでびっくり。善は今まで読んできた少女漫画に類をみないほどの不憫な立ち位置に…。幸せになってほしい。ここらへんから三浦にはまり出す。
読了日:10月6日 著者:高野苺
夢みる太陽 5 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 5 (マーガレットコミックス)感想
夢みる太陽ってそういうことか!(今更)と思ってたらあれ!?付き合うことになっちゃった…。なんだか微妙な展開になってきたなあ。朝陽さんも善も雲行き怪しいし。中川先生と交番の警官の存在も気になる。
読了日:10月5日 著者:高野苺
心霊探偵八雲6  失意の果てに(上) (角川文庫)心霊探偵八雲6 失意の果てに(上) (角川文庫)感想
一心さん…。出先で読んでたのに思わず涙ぐんじゃったり、いろんな意味でハラハラドキドキしながらの一気読みだった。奈央ちゃんが健気でそこにもまたほろり。八雲と父親が対面したときにはどうなるかと思ったけど戻ってきてくれてよかった。後藤さんの奥さんは素敵な方だった。続き気になるなあ。勢いで下巻も読みたかったけど、このあと展開が重くなる気しかしないからとりあえず感想を書いてみた。
読了日:10月4日 著者:神永学
歌ってみたの本 November 2014 (エンターブレインムック)歌ってみたの本 November 2014 (エンターブレインムック)感想
創刊4周年おめでとうございます!luzくん巻末表紙&特集ということで購入。先日買ったアルバムを聴きつつ読んでた。生放送でもお話されてた収録秘話や楽曲への気持ちなども載っていてほくほく。あとビジュアル写真がかっこいい…!KKさんも前号に引き続き特集。こちらも買ったアルバムを聴きながら。本当に好きでずっと聴いてたけど、楽曲それぞれの思いを語ったインタビュー記事を読んでさらに好きになった。チームペットショップのしりとりからのくだりは笑いながら読んでた。他にも興味惹かれる特集や欲しいCD情報盛りだくさん。
読了日:10月4日 著者:
ハイキュー!! 3 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 3 (ジャンプコミックス)感想
青春だ!ノヤっさんも旭さんも菅さんも影山もみんなかっこいい!!(そして可愛い)ノヤっさんのブロックフォロー決めるところも旭さんが菅さん呼ぶところもぐわっときた。あと「それが聞ければ十分です」ていってるノヤっさんの微笑みに完全にノックアウト(笑)2・3年が積み上げてきた時間の集大成を垣間見れたような試合だった。鵜養がコーチに入り、旭さんが戻ってきてとりあえずめでたし。これからは菅さんと影山のセッター争いに注目かな。それぞれ良さがあるだけにどちらかを選ばないといけないのは辛い。選ぶ側って大変だなあ。次音駒戦!
読了日:10月4日 著者:古舘春一
夢みる太陽 4 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 4 (マーガレットコミックス)感想
うん、やっぱり善がどんどん良くなってる。ちょい腹黒さわやかくん(?)な朝陽も清々しくて好き。中盤から大家さんの過去・素性のお話に突入。本当は虎じゃなくて太陽って名前で、朝陽とは実は兄弟で、検察官やっててって…えぇ!?展開が唐突すぎて。とりあえず大家さんと朝陽がどういう血縁関係なのか気になる。番外編の玲ちゃんと拳の話よかった!
読了日:10月3日 著者:高野苺
夢みる太陽 3 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 3 (マーガレットコミックス)感想
髪下ろした善可愛い。善に対して2巻くらいまでは正直うっとうしさを感じていたんだけど(笑)この巻から真っ直ぐで一途っぷりに好感度急上昇。かわいいなあ(2度目)お話自体もじわじわ面白くなってきた。
読了日:10月2日 著者:高野苺
ハイキュー!! 2 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 2 (ジャンプコミックス)感想
日向と影山の変人速攻!初めて成功した時の2人のつき上がってくるような「ヨシ」に揺さぶられた。そして青葉城西との練習試合。日向大丈夫か!?ってなったけど、なんとか通常運転に戻ってくれてよかった。それよりも日向が影山の後頭部にボール当てたあとのくだりが面白すぎて笑いが止まらなかった。終盤局面、ついに大王様こと及川登場。高圧的だけどなんだか嫌味っぽいような嫌味っぽくないような…憎めないキャラ。そしてそして、最後にノヤっさん登場!!
読了日:10月1日 著者:古舘春一

読書メーター

2014年9月読書まとめ

2014年9月の読書メーター
読んだ本の数:42冊
読んだページ数:5912ページ
ナイス数:505ナイス

心霊探偵八雲5  つながる想い (角川文庫)心霊探偵八雲5 つながる想い (角川文庫)感想
晴香と石井刑事が大活躍の第5巻。今回は一気読みするほど、シリーズの中では1番面白かった。事件も人間関係もちょっとずつ繋がってひっくり返っての展開にどきどきだった。八雲と晴香は必然的な繋がりだったんだね。晴香母と交えての絡みが面白くてにやにやしっぱなし(笑)尻にしかれる姿が目に浮かぶようだ。殺された後まで八雲を思い続ける武田や幸せな時間があったことを思い出させる八雲母との対面場面にはじーんときた。
読了日:9月30日 著者:神永学
夢みる太陽 2 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 2 (マーガレットコミックス)感想
さ、裁判…!?2巻にしてなかなか重めな話が入ってきてびっくり。判決おかしいでしょ…。朝陽が叶わない恋に苦しんでたり、しま奈が片思いに悩んでたり、善が背中押されて奔走したりな1冊だった。個人的にはやっぱりしま奈と大家さんがしっくりくるな~。
読了日:9月29日 著者:高野苺
世界の作家が愛した風景世界の作家が愛した風景感想
図書館で見かけてまえがきの写真にやられたので借りて読んでみた。海外文学は知識としてしか知らない作品ばかりなので、ほぼ普通の写真集として楽しんでた。ここでは挙げられないくらい息を呑むほどの情景がいくつもあった。
読了日:9月28日 著者:アマナイメージズ,アフロ
薔薇王の葬列(2) (プリンセス・コミックス)薔薇王の葬列(2) (プリンセス・コミックス)感想
えっこれが序章なの?本編に入ったらどうなっちゃうの⁉︎と思いながらの読了。ヨーク公の最期が辛かった。ヨーク公に口付けするシーンはぞくっとした。リチャードは男でも女でもないけれど男でも女でもある。確かに読んでてもどっちにも見えないしどっちにも見えるなあ。
読了日:9月28日 著者:菅野文
ハイキュー!! 1 (ジャンプコミックス)ハイキュー!! 1 (ジャンプコミックス)感想
アニメも終わったし、ツッキー誕生日おめでとうってことで購入(笑)スポ根系の漫画は挫折することが多いんだけど、これは逆にどんどんのめり込む。青春詰まってるなあ。アニメと原作のギャップを感じることもなくすいすい読むことができました。
読了日:9月27日 著者:古舘春一
黄昏乙女×アムネジア (10)(完) (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア (10)(完) (ガンガンコミックスJOKER)感想
なるほどそうきたか。ウエディング姿で「一緒に成仏しようね!」なんて言われたらもうノックアウトですね(笑)貞一くんはたいへんな人生を送ることになりそう。もうこの先のことは深く考えてはいけないハッピーエンドでした。カットシーンはぜひ本編に入れて欲しかったな。途中の巻で怖いところもたくさんあったけど、なによりも絵が好みだったので最後まで楽しく読ませていただきました。
読了日:9月27日 著者:めいびい
黄昏乙女×アムネジア(9) (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア(9) (ガンガンコミックスJOKER)感想
間違った方向にまっすぐ進んじゃったのね…。あれで恨まないなんて無理だなあ。恨みに狂った後でも紫子を守りたい気持ちが勝る夕子さんは本当に芯の強い人だと思う。夕子さんは成仏しちゃったの?ラスト1巻どうなるか期待。おまけ2話が和んだ。
読了日:9月27日 著者:めいびい
黄昏乙女×アムネジア(8) (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア(8) (ガンガンコミックスJOKER)感想
後半よりいよいよ過去編に突入。紫子の見え隠れする嫉妬心や引け目にちょっと切なくなった。夕子さんの存在が大きすぎたというか、眩しすぎたというか。
読了日:9月27日 著者:めいびい
ザ・ベストミステリーズ2014 (推理小説年鑑)ザ・ベストミステリーズ2014 (推理小説年鑑)感想
ミステリーと言ってもいろいろ種類があるんだな〜と感じた一冊。わたしの好きなミステリーとはまた違った種類だったけど、どれも面白くて一気読みだった。「暁光」「墓石の呼ぶ声」「恋文」「言えない言葉」が特に好き。
読了日:9月26日 著者:
暮しの手帖 2014年 06月号 [雑誌]暮しの手帖 2014年 06月号 [雑誌]感想
マヨネーズ特集に惹かれて。調味料にも一工夫、楽しいだろうなあ。ビスコッティ作ってみたい。
読了日:9月26日 著者:
暮しの手帖 2014年 08月号 [雑誌]暮しの手帖 2014年 08月号 [雑誌]感想
唐揚げ特集に惹かれて。我が家は揚げ物をしない家庭なので、いつか自分で作りたい。
読了日:9月26日 著者:
もものかんづめ (集英社文庫)もものかんづめ (集英社文庫)感想
小学生ぶりの再読。そんなわけで、もう10年近くは経っているのだけど半分くらいは覚えてた。それだけ当時のインパクトが強かったんだろうな〜。「奇跡の水虫治療」「メルヘン翁」はもう一生忘れられないこと確定。改めてだけどさくらさんの文章力と視点には圧倒される。
読了日:9月25日 著者:さくらももこ
黎明のアルカナ 5 (フラワーコミックス)黎明のアルカナ 5 (フラワーコミックス)感想
アルカナっていろいろ種類があるのか…!急にファンタジー度が増した。読心って大変だろうなあ。亜人の村の村長の外見的なゆるさにびっくり。カイン王子の金髪に気付かなかったのは迂闊だった。レミリア助かるといいな。
読了日:9月24日 著者:藤間麗
黎明のアルカナ 4 (フラワーコミックス)黎明のアルカナ 4 (フラワーコミックス)感想
表紙アーキル可愛い。現時点では断トツ好きかな。新婚旅行編。ナカバがシーザのためにお土産を選ぶところが可愛くて和んだ。レミリアが無事に見つかったのは良かったけど、ナカバの自分の身を惜しまない行動には危うさを感じる。
読了日:9月24日 著者:藤間麗
黎明のアルカナ 3 (フラワーコミックス)黎明のアルカナ 3 (フラワーコミックス)感想
2人ともばっさりしちゃったよ〜。ナカバもシーザも短い方が好き。(長髪のシーザがマギのレームのファナリスの髪型にしか見えなかったのです…←)うーん、アーキルいいねえ。今後の活躍が楽しみ。
読了日:9月24日 著者:藤間麗
黎明のアルカナ 2 (フラワーコミックス)黎明のアルカナ 2 (フラワーコミックス)感想
1巻でも思ったけどイラスト綺麗だなあ。そして白い!やはりロキは見過ごせない人物だった。シーザは話が進むごとに純粋が際立って和む。彼を狙ってるのは兄周辺かな?
読了日:9月23日 著者:藤間麗
黎明のアルカナ 1 (フラワーコミックス)黎明のアルカナ 1 (フラワーコミックス)感想
重めの導入でおや?と思わされたけど、そこはやはり少女漫画。前半の雰囲気も後半の雰囲気も好き。ロキの動きと王族関係に注目かな。ロキがもっと獣っぽかったら…どうなっていたんだろう。
読了日:9月23日 著者:藤間麗
タッチ (12) (少年サンデーコミックス)タッチ (12) (少年サンデーコミックス)感想
由加ちゃん登場。好きではないけど嫌いになりきれない憎めない子。「登りっぱなしだと山全体の形がわからなくなっちまうぜ。」おっしゃる通りです。
読了日:9月23日 著者:あだち充
タッチ (11) (少年サンデーコミックス)タッチ (11) (少年サンデーコミックス)感想
裏表紙の作品あらすじで的確にネタバレしているのがなんとも…笑 打順を間違えるってあるんだなあ。そして高校生でなかなか立派なバイクを乗り回しているじゃないか、新田くん。
読了日:9月23日 著者:あだち充
ダ・ヴィンチ 2014年 10月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2014年 10月号 [雑誌]感想
進撃は流し読み。ただ、あずまきよひこさんのアルミンと菅野文さんのユミルが良かった。本命辻村深月さん特集!ロングインタビューが良かった。と、いいつつまだ1冊も読めていないので片っ端から読みたい思いでいっぱい。いろんな人にデビュー作から刊行順に読むのがおすすめと言われたので、その通りに。ヒヨコノアルキカタにじーんとした。いつでも戻れるつもりで、私はなんて遠くまで来たんだろう。来月はムーミン特集!絶対に買います!
読了日:9月22日 著者:
彼女がいなくなった (KC デザート)彼女がいなくなった (KC デザート)感想
ろびこさん初単行本。どの話の女の子も陽気でキラキラしてて可愛い。「カラクリ演劇堂」が特に好き。小林いいなあ(笑)「なりきりごっこ。」は実話…⁉︎漫画みたいな本当の話ってあるんだなあ。「デメキンイック。」のヒロイン二人はぎこちなさがなんだか可愛かった。おまけページがとことん面白かった。
読了日:9月21日 著者:ろびこ
薄桜鬼 2 (B's-LOG COMICS)薄桜鬼 2 (B's-LOG COMICS)感想
源さんと天霧の作画がなかなかすごかったです…(苦笑)ゲームに忠実。きっと土方√なんだろうけど、他の√もちょいちょい拾ってくれて嬉しい。斉藤さんと平助くんが伊東さんについていくとこつらい。
読了日:9月21日 著者:二宮サチ
ダ・ヴィンチ 2014年 09月号 [雑誌]ダ・ヴィンチ 2014年 09月号 [雑誌]感想
昔りぼんっ子だったので楽しみにしていたのですが…。世代が結構上だったので知ってるけど読んでない!というものがほとんどでした。よく考えれば小学生の頃数年買っていただけだし、高学年の頃にはすでに花ゆめにシフトしていたのでわからなくて当然か。りぼん作家でも特に好きだった春田ななさんや槙ようこさんが相変わらずのご活躍ぶりで嬉しい限りです。花ゆめ、LaLa特集もぜひお願いします~!
読了日:9月19日 著者:
校閲ガール校閲ガール感想
初宮木あや子作品。気分転換に読むには打って付け!テンポよく読めた。校閲に興味あがあったので、仕事も少し垣間見ることができてよかった。河野悦子のファッション雑誌に対する記憶力凄まじいな…。自分の好きな分野でもここまでの記憶力はなかなか発揮できない。
読了日:9月18日 著者:宮木あや子
確率捜査官 御子柴岳人    密室のゲーム (角川文庫)確率捜査官 御子柴岳人 密室のゲーム (角川文庫)感想
借り本。八雲に似てると思いつつ読みすすめてたら途中で本人がでてきてびっくり(笑)類は友を呼ぶっていうやつですか。神永さんの描く偏屈キャラは結構好きなので、さくさく読めました。ただ、途中から御子柴と友紀の絡みが単調に感じて少し面倒でした。あとがきで続刊を匂わせていたので楽しみにしてます。
読了日:9月15日 著者:神永学
君に届け 22 (マーガレットコミックス)君に届け 22 (マーガレットコミックス)感想
龍とちづちゃんがついに進展…!この作品で一番推してる二人なので嬉しいです。龍カッコよかった。風早と爽子はもはや和む域に。二人でいても和むし、単体でほかの子と絡んでても和む。風早とケントとか、爽子とくるみとか、爽子とちづちゃんとか!一方でケントとあやねちゃんが不穏な空気に。あやねちゃんの進路はどうなるのか。風早の考え方を聞いて、ちづちゃんの思いを盗み聞いて、ケントはどんな行動に出るのか。次巻たのしみです。
読了日:9月15日 著者:椎名軽穂
黄昏乙女×アムネジア(7) (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア(7) (ガンガンコミックスJOKER)感想
急に裏表紙がぐろくてびっくり。人に見せられないよ…。霧江の祖母には影夕子しか見えていない…?そして旧校舎が壊されてしまう危機。この後どうなるんだろう。
読了日:9月9日 著者:めいびい
黄昏乙女×アムネジア(6) (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア(6) (ガンガンコミックスJOKER)感想
みなとちゃん可愛い!最大の癒し要員。そして異次元十三階段へ。霧江は頭のキレる子だなぁ。ついに夕子さんも妹の隠し部屋に。妹、もとい霧江のおばあちゃんがキーパーソンかな…?
読了日:9月9日 著者:めいびい
黄昏乙女×アムネジア(5) (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア(5) (ガンガンコミックスJOKER)感想
学園祭編。前巻でだいぶ悪いイメージを植え付けた有子だったけど、彼女も大変だったのね…。それでやったことが許されるわけではないけど、心のわだかまりがなくなってよかった。
読了日:9月9日 著者:めいびい
黄昏乙女×アムネジア(4) (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア(4) (ガンガンコミックスJOKER)感想
有子…可愛い顔してひね曲がり方がどす黒いなんてレベルじゃない。え?貞一くん突き飛ばしちゃった!?記憶なくなっちゃった!?いろいろびっくり展開。記憶が戻ったあとに出てきた影夕子さん、ちょっと表情が柔らかくなってた。
読了日:9月9日 著者:めいびい
黄昏乙女×アムネジア 3 (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア 3 (ガンガンコミックスJOKER)感想
六年桜は不気味だったけど、最期ほっこりで終わってよかった。霧江の前だけに現れていた黒夕子がついに貞一と夕子の前に。アップシーン本気で怖かった…。最後の「まだ一緒にいられるね」も地味にぞわぞわした。水着よかった。本当に中学生…?
読了日:9月9日 著者:めいびい
黄昏乙女×アムネジア 2 (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア 2 (ガンガンコミックスJOKER)感想
夕子さんの妹の孫、霧江登場。1巻のテンションでしばらく続くかと思いきや、テンポよく核心をついていくスタイルで目が離せない。そしてところどころ夕子さんにぞくっとさせられる。6話の最後で霧江がみた人の正体はなんだったのだろうか…。
読了日:9月9日 著者:めいびい
花とゆめ 2014年 9/5号 [雑誌]花とゆめ 2014年 9/5号 [雑誌]感想
マゴマゴ*結局図書之国ってなんだったんだろう…展開と設定についていけなかった。/なまいき* 手元にないため続きは後日記録。
読了日:9月7日 著者:
花とゆめ 2014年 8/20号 [雑誌]花とゆめ 2014年 8/20号 [雑誌]感想
手元にないため後日記録。
読了日:9月4日 著者:
花とゆめ 2014年 8/5号 [雑誌]花とゆめ 2014年 8/5号 [雑誌]感想
手元にないため後日記録。
読了日:9月3日 著者:
花とゆめ 2014年 7/20号 [雑誌]花とゆめ 2014年 7/20号 [雑誌]感想
ヨナアニメ化おめでとうございます!原作の色使いが好きだから、アニメでそれが見られないのは少し残念ですが、どうなるかたのしみです。
読了日:9月3日 著者:
花とゆめ 2014年 7/5号 [雑誌]花とゆめ 2014年 7/5号 [雑誌]感想
手元にないため後日記録。
読了日:9月2日 著者:
花とゆめ 2014年 6/20号 [雑誌]花とゆめ 2014年 6/20号 [雑誌]感想
フルバふろく!インタビュー!トリビュート!連載終わってからもまたこうしてピックアップされるなんて嬉しいです。(50周年にもぜひ!笑)トリビュートは原作にある表現を抽出して描かれていてびっくりしました。画風は違うのにすごく懐かしい気持ちに…。
読了日:9月2日 著者:
堀さんと宮村くん おまけ (5) (ガンガンコミックスONLINE)堀さんと宮村くん おまけ (5) (ガンガンコミックスONLINE)感想
仙石表紙!!今回も笑わせてもらいました。「もし君が言うところの、運命なんてものがなかったら」もし、でも読んでて切なくなった。出会ってくれて本当にありがとう。
読了日:9月2日 著者:HERO
かつて魔法少女と悪は敵対していた。(1) (ガンガンコミックスJOKER)かつて魔法少女と悪は敵対していた。(1) (ガンガンコミックスJOKER)感想
借り本。ページをめくったら4コマでびっくり。参謀さんのキャラがいい。本当に悪の組織にいるの!?と言いたくなるほどの魔法少女に対する溺愛っぷり。魔法少女の方もゆるくてかわいい。特別笑いを誘うとかではないんだけど、1巻通して読んでも飽きないゆるゆる4コマ作品でした。
読了日:9月2日 著者:藤原ここあ
妖狐×僕SS(11)完 (ガンガンコミックスJOKER)妖狐×僕SS(11)完 (ガンガンコミックスJOKER)感想
完結!蜻さまかっこよかったです。大団円で終わってくれて本当によかったというのに尽きる。
読了日:9月2日 著者:藤原ここあ
月刊少女野崎くん(5) (ガンガンコミックスONLINE)月刊少女野崎くん(5) (ガンガンコミックスONLINE)感想
今回はいつにもまして千代ちゃんが可愛い、そして面白い!笑 41号の「一番 目に入るもの」43号の「模写」は特に笑った。堀鹿島と若松結月も盛りだくさんでお腹いっぱいです!いや、もっとください!!
読了日:9月1日 著者:椿いづみ

読書メーター

2014年8月読書まとめ

2014年8月の読書メーター
読んだ本の数:29冊
読んだページ数:4535ページ
ナイス数:175ナイス

月刊少女野崎くん 公式ファンブック (ガンガンコミックスONLINE)月刊少女野崎くん 公式ファンブック (ガンガンコミックスONLINE)感想
野崎くんは全巻借りて読んでいたものの、ハマりすぎてついに自分で購入(笑)カラーの堀鹿島が愛しい!!!ごちそうさまです!ボツネタのレベルも高い。今までファンブックで満足を得られるものが少なかったけど、これはお腹いっぱいどころじゃないほどの満足感でした。買って損なし!
読了日:8月30日 著者:椿いづみ
月刊少女野崎くん アンソロジー (ガンガンコミックスONLINE)月刊少女野崎くん アンソロジー (ガンガンコミックスONLINE)感想
アンソロジーの最初に本人書き下ろし!やっぱりご本家が一番だな~という印象を強めてしまう結果に。表紙では野崎くん念願(?)のセーラー服。
読了日:8月27日 著者:
2.5 SONG MATE (ニコソンメイト) 2013年 06月号 [雑誌]2.5 SONG MATE (ニコソンメイト) 2013年 06月号 [雑誌]感想
古本屋で発見。しゃむくん特集目当て。おそらくニコ動でしゃむくんを知ってからそんなに経ってないくらいの時期のものかな。もう引退してまったけれど、残していってくれたものは(形としても、それ以外でも)たくさんあるな~としみじみしながら読んでました。
読了日:8月27日 著者:
歌ってみたの本 September 2014 (エンターブレインムック)歌ってみたの本 September 2014 (エンターブレインムック)感想
luzくんの1stアルバム記念インタビュー目当ての購入。10月1日の発売が余計に楽しみになりました。(予約済)天月くんメジャー1stアルバム(レンタル済)、Geroさんメジャー2ndアルバム(レンタル済)、りょーくん3rdアルバム(レンタル予定)、KKさんメジャー1stアルバム(購入済)、事務員Gさんニューアルバム(レンタル予定)、チームペットショップ1stアルバム(レンタル予定)…と想像以上に自分の欲を増やしてしまう結果に!度々うたみた本を買ってきたけど、ここまで自分得な号は初めて(笑)▼続く
読了日:8月27日 著者:
×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)×××HOLiC・戻(3) (KCデラックス ヤングマガジン)感想
気づいてしまった。予想はしてたけど実際そうなるとやっぱり切なかったです。そしてここでまさかツバサに繋がるとは…。ツバサの方は完全に終わったものとしてカウントしていたので不意打ちでした。またツバサの刊行も追いかけなきゃ。
読了日:8月24日 著者:CLAMP
マギ 22 (少年サンデーコミックス)マギ 22 (少年サンデーコミックス)感想
発売前にこの表紙を見て、アラジンが急激にかっこよくなった!?と思っていたけど読んで納得。ソロモン王かっこいい。紅炎もシンドバッドも王としては好かない。シンドバッドは王関係なしにあまり好かない。紅玉ちゃんに対する仕打ちあんまりだよ…。
読了日:8月9日 著者:大高忍
マギ 21 (少年サンデーコミックス)マギ 21 (少年サンデーコミックス)感想
アリババ…お気の毒に…。周りの慰めすら笑いを誘ってしまう(笑)
読了日:8月9日 著者:大高忍
マギ 20 (少年サンデーコミックス)マギ 20 (少年サンデーコミックス)感想
表紙美しい。マグノシュタット編完結。突然人増えててんやわんやでした。煌帝国のみなさんがボロボロになっていく姿を見るのがきつかったです。モルさん久しぶりの登場!さらに可愛さとかっこよさに磨きが掛かりました。モガメットの最期のシーンとヤムさんとの会話が切なかった。ティトスくんは本当によかったです。おかえりなさい!
読了日:8月9日 著者:大高忍
マギ 19 (少年サンデーコミックス)マギ 19 (少年サンデーコミックス)感想
個人的には紅覇くんが最大の見所。なんて男前…!アニメの方が先に観ましたが、どちらでもドキドキしっぱなしのシーンでした。ドキドキといえば、煌帝国のみなさん勢揃いでの魔装もかっこよかったです!
読了日:8月9日 著者:大高忍
マギ 18 (少年サンデーコミックス)マギ 18 (少年サンデーコミックス)感想
マグノシュタットなり、レームなりの戦い方に息を呑みながら読みすすめまる。戦争が始まってしまうと、次から次への応酬でもう誰にも止めることはできないのだということがひしひしと伝わってくる。アラジンのレーム兵を自国に返そうとするシーンがジーンときた。けどそれだけじゃだめなんだ、きっと。久々のアラジンとアリババの絡みとシェヘ様に和んだ。
読了日:8月8日 著者:大高忍
マギ 17 (少年サンデーコミックス)マギ 17 (少年サンデーコミックス)感想
学長先生と魔道士の過去が切ない。でも現在の考え方には共感できない。
読了日:8月8日 著者:大高忍
公家武者 松平信平 1 (花とゆめCOMICS)公家武者 松平信平 1 (花とゆめCOMICS)感想
文系少女から読んでいる作品。絵がどストライクなため、コミックスでも買ってしまいました(笑)松姫視点、恋愛要素中心というのは花ゆめ仕様なんだろうなぁ。こちらも好きだけど、原作の方がどんな感じなのか期待大です。と言いつつ原作1巻を買って以来しばらく積ん読中…。年内には読み始めたいです。
読了日:8月8日 著者:子安秀明,南部ワタリ
千年の雪 4 (花とゆめCOMICS)千年の雪 4 (花とゆめCOMICS)感想
完結…。じーんときます。駆け足だったのが少し残念でしたが、最後揺れました。完結にいたるまでの経緯も含めて深いい作品。
読了日:8月8日 著者:葉鳥ビスコ
千年の雪 3 (花とゆめCOMICS)千年の雪 3 (花とゆめCOMICS)感想
3巻待ってました。柱にじーんとさせられた。表紙の形式にもビスコさんのイラストにも10年の重みを感じさせる。1,2巻よりもずっと作品が生き生きとしているような気がして、10年(桜ホス初期に読んだので10年は経ってないけど)待ったかいがあった。
読了日:8月7日 著者:葉鳥ビスコ
千年の雪 2 (花とゆめCOMICS)千年の雪 2 (花とゆめCOMICS)感想
千雪の従兄のヤンデレ並みの重い愛情に一瞬本を閉じかけた2巻。それ以上に闇丸の人化にイイネ!でした。
読了日:8月7日 著者:葉鳥ビスコ
千年の雪 1 (花とゆめCOMICS)千年の雪 1 (花とゆめCOMICS)感想
連載が再開し、ついに完結したということで1巻から再読。桜ホスの連載初期ごろに読んだけど意外に覚えてた。余命幾ばくの千雪と1000年を生きる吸血鬼トウヤの設定がなんとも言えず好き。ビスコさんの初期の絵に懐かしさを感じた。
読了日:8月7日 著者:葉鳥ビスコ
薄桜鬼1 (B's-LOG COMICS) (B’s LOG Comics)薄桜鬼1 (B's-LOG COMICS) (B’s LOG Comics)感想
ゲームプレイ済、アニメ視聴済で挑んでいるので説明が足りなくても勝手に脳内補完しちゃう(汗)中もデジタルで描かれているのかな…?ところどころ荒く感じるけど、画風自体は好み。ただ、この作品が薄桜鬼初見となるとだいぶきついかもしれない…とは思う。
読了日:8月7日 著者:二宮サチ
花とゆめ 2014年 6/5号 [雑誌]花とゆめ 2014年 6/5号 [雑誌]感想
「ヨナ」ハク大暴走でハラハラな展開。でもそれだけのものを溜めてきたんだなと思うと切ないです。「俺様」ついに思い出した…!「ナラカ」最後で安定のキュンキュン!「桜さんの優しいコーヒー」恋に持ってくみたいな展開じゃなくてよかった。ゆったりとしてて好き。「バラの子」結局なんだったんだろう…というちょっと腑に落ちないラスト…。
読了日:8月6日 著者:
焼きたて!!ジャぱん (12) (少年サンデーコミックス)焼きたて!!ジャぱん (12) (少年サンデーコミックス)感想
決勝一回戦諏訪原とモニカの衣パン対決!モニカ可愛い!どちらのパンも美味しそうだし発想が面白いです。個人的にはモニカのパンが食べてみたい。試合終わってイチャイチャしだす2人がまた(笑)一方で喝を入れられた河内はどんなパンを編み出すのか、次巻楽しみです。
読了日:8月6日 著者:橋口たかし
夢みる太陽 1 (マーガレットコミックス)夢みる太陽 1 (マーガレットコミックス)感想
Twitterでずっとフォローしてて気になっていた高野苺さん作品、初読。あんまり読まないタイプの少女漫画で新鮮でした。登場人物のころころ変わる表情がかわいい。ハーレムだけど恋恋しすぎてなくてよかったです。これからの展開に期待。最後のポコを探せゲーム、6匹までしか見つからない…!ハートのトマトは…ごめんなさい、オチがよくわからないです。
読了日:8月6日 著者:高野苺
式の前日 (フラワーコミックス)式の前日 (フラワーコミックス)感想
1巻短編かと思いきや1話短編集。こういう話の展開?締め方好き。「式の前日」「あずさ2号で再会」が特によかった。ほかの作品も読んでみたい。
読了日:8月6日 著者:穂積
信長協奏曲 3 (ゲッサン少年サンデーコミックス)信長協奏曲 3 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
桶狭間の情報戦好き。兵農分離とか産業のあたりもすごく面白かったです。そしてなんといっても明智光秀。忘れた頃に本物の信長が明智光秀として戻ってくるなんて…毎巻驚かされます。このあとどう展開していくのか楽しみ。
読了日:8月6日 著者:石井あゆみ
信長協奏曲 2 (少年サンデーコミックス)信長協奏曲 2 (少年サンデーコミックス)感想
斎藤道山がおまわりさん(笑)完全に予想外つかれました。戦国にタイムスリップしたのはサブローだけではないのですね。この2人の他にもいそうな予感。知識がないゆえのサブローの斜め上を行く発想が面白いです。
読了日:8月6日 著者:石井あゆみ
黄昏乙女×アムネジア 1 (ガンガンコミックスJOKER)黄昏乙女×アムネジア 1 (ガンガンコミックスJOKER)感想
昔お試し冊子で読んでストライクだった作品。ようやく買えました。設定はホラーチックだけど、怖さが先導していないところがいいです。なによりも作品の画風と夕子さんのキャラが魅力的。これからどんな展開になっていくのか楽しみです。
読了日:8月5日 著者:めいびい
信長協奏曲 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)信長協奏曲 1 (ゲッサン少年サンデーコミックス)感想
アニメから。原作とアニメではちょっと展開が違うんですね。どっちもテンポよくて好きです。サブローの自由奔放だけどやることはやってる感じが面白い。そして帰蝶が可愛い。
読了日:8月5日 著者:石井あゆみ
鬼灯の冷徹(13) (モーニング KC)鬼灯の冷徹(13) (モーニング KC)感想
唐瓜姉いい人生送ってるなぁ(笑)人生設計しっかりしてます。鬼灯様チョイスの座敷童子お洋服、結構可愛いと思うけど。ぶすっとなってる二人の表情がさらに可愛いです。最近シロのアホっぷりが加速してきている気がする…。
読了日:8月5日 著者:江口夏実
鬼灯の冷徹(12) (モーニング KC)鬼灯の冷徹(12) (モーニング KC)感想
まさかの猫好好ちゃんが表紙…!オフのミキちゃんがたまらなく可愛い。鬼灯様の金棒にそんな過去があったとは。やばい人多くを語らず。
読了日:8月3日 著者:江口夏実
鬼灯の冷徹(11) (モーニング KC)鬼灯の冷徹(11) (モーニング KC)感想
サラリーマン鬼灯様!短髪が新鮮でした。座敷わらしは一子とニ子に決定。一郎、次郎の法則でいくと確かにそうなるんだけども…笑
読了日:8月3日 著者:江口夏実
鬼灯の冷徹(10) (モーニングKC)鬼灯の冷徹(10) (モーニングKC)感想
座敷童子が金魚草と共鳴を…!(笑)兎の合コン可愛らしすぎました。もふもふしたい。
読了日:8月3日 著者:江口夏実

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